内容(「BOOK」データベースより)
ネズミも象も耳の大きさは変わらない!?えっ、目玉に筋肉あるの?誰もが知りたい体のしくみ。でも、解剖学はそれだけでは終わらない。解剖して名前を付けるってどういうことなんだろう。ハゲおやじの「頭」と「額」の境目はどこ?器官は何のためにあるの?そもそも何かのためにあるの?落語や二宮尊徳、哲学や社会に話が飛躍して、好奇心は無限に広がる、シリーズ第3弾。
内容(「MARC」データベースより)
胃がどこにあって、何の役に立っているのか、それを知るだけじゃつまらない。落語や孔子や哲学も、解剖学とは深い関係にある。解剖学の基礎から最先端までを、オモシロく、わかりやすく学ぶ授業録。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
養老 孟司
1937(昭和12)年神奈川県生れ。東京大学医学部卒。北里大学教授。解剖学者。主な著書に『形を読む』『ヒトの見方』『からだの見方』(サントリー学芸賞受賞)『脳の中の過程』『唯脳論』『日本人の身体観の歴史』『異見あり』『ミステリー中毒』、対談集『脳が語る身体』『脳が語る科学』などがある
南 伸坊
1947(昭和22)年東京生れ。漫画雑誌「ガロ」の編集長を7年間務める。’80年からフリーのイラストレーター、エッセイストとして活動を開始。路上観察学会の結成に参画するなど旺盛な好奇心を持つ。著書に『大人の科学』『仙人の壺』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937(昭和12)年神奈川県生れ。東京大学医学部卒。北里大学教授。解剖学者。主な著書に『形を読む』『ヒトの見方』『からだの見方』(サントリー学芸賞受賞)『脳の中の過程』『唯脳論』『日本人の身体観の歴史』『異見あり』『ミステリー中毒』、対談集『脳が語る身体』『脳が語る科学』などがある
南 伸坊
1947(昭和22)年東京生れ。漫画雑誌「ガロ」の編集長を7年間務める。’80年からフリーのイラストレーター、エッセイストとして活動を開始。路上観察学会の結成に参画するなど旺盛な好奇心を持つ。著書に『大人の科学』『仙人の壺』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)