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観光文化と地元学 単行本 – 2011/8


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

大震災後、観光どころではないと考えるか、いまこそ観光でまちに元気をと考えるか。観光振興は観光客のためというより、その地域に生き住まう人びとのためになされると考える編者のまなざしに共感する15篇の地元学と観光文化の興味深い論稿。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

井口/貢
1956年滋賀県米原町生まれ(現:米原市)。岡崎女子短期大学経営実務科、岐阜女子大学文学部、京都橘女子大学文化政策学部教授などを経て現職。現職:同志社大学政策学部・大学院総合政策科学研究科教授。専攻は関心分野:文化政策学、観光文化論、観光倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 265ページ
  • 出版社: 古今書院 (2011/08)
  • ISBN-10: 4772231382
  • ISBN-13: 978-4772231381
  • 発売日: 2011/08
  • 商品パッケージの寸法: 21.3 x 15.1 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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投稿者 H. Ohta (京都市) 投稿日 2013/9/2
形式: 単行本
 これからの地域にとって、観光は魅力的な産業であることは疑いない。しかし、観光を産業として発展させるには地域の資源を発見し、売り出していく必要があり、それには多角的な研究が不可欠である。
 本書は観光研究の第一人者である編者をはじめ、それぞれの分野の専門家が多様な視点から、観光について分析している。研究者だけでなく、まちおこし、地域おこしに関わる行政の関係者、NPOの職員、観光業に携わる人たちなどにぜひ読んでもらいたい。そして、足下にある観光資源の価値に気づいてもらいたい。
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