Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
親友の条件 (エタニティブックス・赤)
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

親友の条件 (エタニティブックス・赤) [単行本]

久石 ケイ , 桜 遼
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,296 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
単行本 ¥ 1,296  
文庫 ¥ 745  

Amazon Student会員なら、この商品は15%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)10/20まで。 無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。>


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

親友の条件 (エタニティブックス・赤) + ため息の数だけ… (エタニティブックス)
合計価格: ¥ 2,592

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

幼いころからずっと幼馴染の成嶋壱哉のことが好きだった古暮利津。けれど、中学生の時のある事件をきっかけに、彼とは口もきかない関係になってしまった。それから何年も経ち、彼は利津の親友・果穂と結婚。けれど、病弱だった果穂は若くして亡くなってしまう。残された壱哉と幼い子供・敦哉の面倒を見る利津を、壱哉は邪険にし続けて…幼馴染の彼とのせつないラブストーリー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

久石/ケイ
関西在住のくすりやさん。2003年よりwebサイト「kuishinboの屋根裏部屋」で恋愛小説を公開。ちょっとえっちな恋愛小説が大人の女性の人気を得て、2008年アルファポリス恋愛小説大賞読者賞受賞。受賞作「ハウスメイド」で出版デビューに至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 301ページ
  • 出版社: アルファポリス (2010/04)
  • ISBN-10: 4434144790
  • ISBN-13: 978-4434144790
  • 発売日: 2010/04
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 325,388位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
投稿者 南天
形式:文庫
好きな人が死んでしまった親友の夫という難しい設定です。
主人公の男性とその子供に対する世話が行き過ぎているような、
そのくせ心の内が言い訳とか正当性にあふれていて
なんていうか私には合いませんでした。
結婚っていう縛りを超えて話が進むのが嫌だったのかな。
男性のほうはこれといって大きく動いてくれるわけでもないし。
結構好きな作家で、あらすじを知った上で買ったので
自業自得ですけど。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 カナブン
形式:単行本|Amazonで購入
amazonのあらすじをみて購入してみました。
幼なじみと親友の間に出来た子供を、恋心を隠しながら面倒を見る主人公。
死んでしまった親友との約束と言い訳しながら世話をする彼女に、酷い態度であたる幼なじみ。
女性を連れ込んだり、香水の匂いをさせて帰ったり…と、切ない展開が続きます。
一方で主人公にも過去があり、親友にも、そして幼なじみとも誤解が…と読み進めるにつれてどんどん広がって行く展開。
途中「あ、嫌なヤツだ〜」と思っていた人物も「そうだったのか!」とどんでん返しが有り、
一冊の中の充実感はとてもあり、泣けました。
メインの登場人物である子供だけでなく、周囲のお母さんや先生、先輩などもとても温かかったり生き生きしていて、
物語の中に引き込まれます。
購入して読んでみて良かったと思える一冊でした。

もっと悲観的に浸る主人公でしたら切なさも★5つだったのでしょうが、自立して芯のある普通の女性像だったので
号泣ほどではありませんでした。
あらすじと帯から、ぼろぼろ泣けるお話を期待して購入したので★が4です。でも良い作品でした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック