内容(「BOOK」データベースより)
いままでも、眼に効果のあるツボというのは知られていましたが、眼に直接効くといわれているツボばかりが注目されていて、全身の気の流れを整えるという点が見落とされてきました。眼には全身の気が流れこんでいます。眼にいいツボだけではなく、全身の気の流れを調整することが、視力を回復する大きな鍵だったのです。私は、多くの経験からこのことに気がつき、また試行錯誤のなかで、それらのツボの組み合わせを探り出しました。このときから、自分で驚くほど、患者さんの視力が上昇しはじめたのです。本書では、その原理と現場、そして、自宅でできる「視力アップの気功療法」を具体的に紹介していきたいと思います。
内容(「MARC」データベースより)
全身の気の流れを調整することが、視力を回復する大きな鍵である。その原理と現場、そして、自宅でできる「視力アップの気功療法」を具体的に紹介。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐藤 信雄
1948年1月1日大分県臼杵市に生まれる。’71年東京教育大学(現・筑波大学)附属盲学校理療科卒業。同年セタガヤ治療室開設。2000年で30年めをむかえ、現在に至る。’94年置鍼気功療法を開発し、近視はもとより、老眼・乱視・白内障・緑内障・黄斑変性症・飛蚊症・円錐角膜・網膜色素変性に画期的な成果を生み出す。’97年置鍼気功療法を突発性難聴・老人性難聴・メニエル病などの聴力回復にも応用し、大きな成果を上げている。雑誌「安心」「毎日ライフ」で、視力回復ツボ刺激療法について注目される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年1月1日大分県臼杵市に生まれる。’71年東京教育大学(現・筑波大学)附属盲学校理療科卒業。同年セタガヤ治療室開設。2000年で30年めをむかえ、現在に至る。’94年置鍼気功療法を開発し、近視はもとより、老眼・乱視・白内障・緑内障・黄斑変性症・飛蚊症・円錐角膜・網膜色素変性に画期的な成果を生み出す。’97年置鍼気功療法を突発性難聴・老人性難聴・メニエル病などの聴力回復にも応用し、大きな成果を上げている。雑誌「安心」「毎日ライフ」で、視力回復ツボ刺激療法について注目される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)