内容(「BOOK」データベースより)
わかりやすい図版、イラストがたっぷり。これ一冊で、歴史の流れとポイントが理解できる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 武士
1967年(昭和42年)生まれ。青山学院大学の法学部にて学を修める。平成風寺子屋の指南、社中の経営等を経て、教育系文士として世に出る。日本全土授業行脚と称し、北海道より南国石垣の地まで、児童、生徒、父母、講師、教師、会社員諸氏などを対象に講演巡業。手による書は定番書物となった『最強最後の学習法』『これ一冊で必ず国語読解力がつく本』『読むだけですっきり頭に入る日本史』(すべて宝島社)をはじめとし、『社会人のための読解力トレーニング』(こう書房)など、学習法、国語読解力、歴史、憲法など多岐に及ぶ。また新進気鋭の若手教育評論家、最強教育指南役としても活躍。これまでアエラ、教員養成セミナー、プレジデントファミリー、毎日中学生新聞、毎日小学生新聞などに寄稿・コメントを寄せている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)