出版社 / 著者からの内容紹介
現役の若手映画監督が、必ず見ておきたい100本とおすすめ200本の「見どころ」をズバリ教えてくれる! 気分で選ぶガイドマーク付き。
内容(「BOOK」データベースより)
もうレンタルショップで迷わない。必ず見ておきたい100本。こちらもおすすめの200本。現役の若手映画監督が、「見どころ」をズバリ教えてくれる!気分で選ぶガイドマーク付き。
内容(「MARC」データベースより)
もうレンタルで迷わない! 名画の中から必ず見ておきたい100本と、おすすめの200本を紹介する。現役の映画監督である著者が、作品の見どころをズバリ解説。外国編。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒川 裕一
1972年生まれ。熊本県出身。東京大学法学部政治学科卒業後、22歳で映画監督を目指して単身渡米。1999年秋、テネシー州メンフィスで、現地のキャスト・クルーとともに初の長編映画“intersections”を完成し、翌年10月のAustin Film Festivalに入選する。さらに、『30秒 犠牲者3』により、“サンダンス・NHK国際映像作家賞2004”ファイナリストとして、各大陸の最終候補作品計12本に選ばれた。現在は、「熊本を映画づくりのカンヌに」をスローガンに、HINAMI~熊本発・映画革命という「全員参加型映画プロジェクト」を推進中。また、NPO法人・ツムリ30の代表理事を務め、活動の一環として、映画を使った非営利英語スクール「電影えいご室」及び総合コミュニケーション講座「ことばの学校」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年生まれ。熊本県出身。東京大学法学部政治学科卒業後、22歳で映画監督を目指して単身渡米。1999年秋、テネシー州メンフィスで、現地のキャスト・クルーとともに初の長編映画“intersections”を完成し、翌年10月のAustin Film Festivalに入選する。さらに、『30秒 犠牲者3』により、“サンダンス・NHK国際映像作家賞2004”ファイナリストとして、各大陸の最終候補作品計12本に選ばれた。現在は、「熊本を映画づくりのカンヌに」をスローガンに、HINAMI~熊本発・映画革命という「全員参加型映画プロジェクト」を推進中。また、NPO法人・ツムリ30の代表理事を務め、活動の一環として、映画を使った非営利英語スクール「電影えいご室」及び総合コミュニケーション講座「ことばの学校」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)