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覇王の寵妃 (もえぎ文庫) [文庫]

伊郷ルウ , ライトグラフII
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

居合の演武中、刀に雷が落ちて気を失った琳太郎。ふと気がつくと、見慣れぬ服装の男たちに周囲を囲まれていた!わけがわからず洞窟に逃げた琳太郎は、身を守るために石に突き刺さっていた剣を抜き放つ。琳太郎に対峙した男はそれを見て驚愕に目を見開いた。「それは王妃の剣。抜いた者は私の妃になる運命だ」―!拒否権はない、と傲慢に迫ってくるその男・沁王から必死に逃れようとする琳太郎だが…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

伊郷/ルウ
東京都出身。東京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 学習研究社 (2011/1/19)
  • ISBN-10: 4059041351
  • ISBN-13: 978-4059041351
  • 発売日: 2011/1/19
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 755,528位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 異世界トリップ 2011/2/3
投稿者 猫丸
形式:文庫
異世界トリップもの。
ありがちな設定とありがちな登場人物像で、さら〜と読めた。
もう少し、トリップ先への世界に踏み込んで書いても良かったのではと思うが
そうなると、大長編になるから仕方がないのかもしれない。

トリップ好きの方には満足できる内容だと思う。
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5つ星のうち 2.0 設定はいいんだけど・・・ 2013/12/25
投稿者 SAI
形式:Kindle版
トリップ物は私の大好物なのですが、これはあまり生かしきれてない内容に思えます・・・
現代と異世界の違うことを両方詳しく書いてたら、大長編になってしまうので、省略するのは仕方がないことなのですが、この程度だったら、BLでありがちな、どっかの国に捕らえられて日本に帰れないみたいな感じにしてもいいのではないかと思いました。
まず、受の主人公(表紙の黒髪の方)が、現代の日本からトリップするのですが、現代の道場で居合いなどを長年鍛錬とかしてたわりに、すぐ敵に捕まったり、沁王(表紙の赤髪の方)に助けられてばかりで弱々しい男の子に見えました。
それに、あんだけ日本に帰りたいとか言ってたわりには、やっぱり後悔したくないみたいにコロッと態度がいきなり変わるし、ただ沁王を振り回してるだけって感じです。
結局はハッピーエンドになるのですが、主人公が王の妃になるというのが無理やりな感じがしました。沁王も、女性にするみたいに大事に扱うし、主人公が何をしても許してしまう沁王のベタ惚れ状態の気持ちはわかるのですが、周りを振り回してばかりで特に何もしていない主人公のどこに、王の妃としての魅力があるのかがわかりませんでした。
設定がいいだけに残念な内容でした。
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