内容(「BOOK」データベースより)
本書は、通信工学の基礎を学ぶ学生を対象にした入門書である。
内容(「MARC」データベースより)
通信工学の基礎を学ぶ学生を対象にした入門書。数学が苦手でもわかるように、数式の展開を丁寧に解き、必要最低限のものだけを用いて説明する。理論のみでなく、実際に使われる衛星通信などにも触れる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
太田 健次
1942(昭和17)年生、1966(昭和41)年信州大学工学部通信工学科卒業、同年中部大学電子工学科助手、1973(昭和48)年講師、1987(昭和62)年助教授、1993(平成5)年教授となり、現在に至る、工学博士
小堀 洋
1943(昭和18)年生、1967(昭和42)年埼玉大学工学部電気工学科卒業、同年日本電信電話公社(現NTT)電気通信研究所入所、1978年(昭和53)年埼玉工業大学工学部電子工学科講師、1998(平成10)年助教授、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942(昭和17)年生、1966(昭和41)年信州大学工学部通信工学科卒業、同年中部大学電子工学科助手、1973(昭和48)年講師、1987(昭和62)年助教授、1993(平成5)年教授となり、現在に至る、工学博士
小堀 洋
1943(昭和18)年生、1967(昭和42)年埼玉大学工学部電気工学科卒業、同年日本電信電話公社(現NTT)電気通信研究所入所、1978年(昭和53)年埼玉工業大学工学部電子工学科講師、1998(平成10)年助教授、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)