Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
要件事実マニュアル 第1巻(第3版)総論・民法1
 
イメージを拡大
 

要件事実マニュアル 第1巻(第3版)総論・民法1 [単行本(ソフトカバー)]

岡口 基一
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 5,000 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常5~7日以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と要件事実マニュアル 第2巻(第3版) 民法2 ¥ 5,000 をあわせて買う

要件事実マニュアル 第1巻(第3版)総論・民法1 + 要件事実マニュアル 第2巻(第3版) 民法2
合計価格: ¥ 10,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 要件事実マニュアル 第1巻(第3版)総論・民法1

    通常5~7日以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 要件事実マニュアル 第2巻(第3版) 民法2

    通常5~7日以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

要件事実の論点・注意点・記載例を掲載した実務家のための要件事実確認ツール。民事訴訟における基礎的知識と民法総則から債権総論までの要件事実や必要な情報を最新の内容で掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡口 基一
平成6年4月13日判事補。平成11年4月1日東京地方裁判所知的財産権部判事補。平成16年4月13日福岡地方裁判所行橋支部判事。現在、大阪高等裁判所判事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 565ページ
  • 出版社: ぎょうせい; 第3版 (2010/10/13)
  • ISBN-10: 4324090564
  • ISBN-13: 978-4324090565
  • 発売日: 2010/10/13
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 8,192位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
実務的に便利 2011/6/26
形式:単行本(ソフトカバー)
実務的には便利な本である。
弁護士になると,訴状等を書くときに,要件を落としていないかということが気になるが,このシリーズはかなり広い範囲で要件事実を整理しているので,この本を見て確認できる。
通読するような本ではないので,ロースクール生や司法修習生が読むような本ではないと思う。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
法律家、司法修習生、ロースクール生などのブログで絶賛されており、実際に購入したユーザーからの評価は極めて高い。東大生のノートが一時流行したが、それと同じで、全てを理解している人がわかりやすくまとめたマニュアルだから、読むだけで頭がきれいに整理される。ブログなどの書評を見る限り、普段から情報を効率よく収拾している優秀層に愛用者が多いようである。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
この本は、要件事実の入門本ではないことに注意されたい。
要件事実の入門本とは別に、この本を、学習の効率を高める本として使用することが重要である。

この本は、東大ローにある書籍で、もっともよく読まれているという。
http://megalodon.jp/2011-0709-1332-55/japanlaw.blog.ocn.ne.jp/japan_law_express/2010/10/post_596c.html

主張立証責任は判例法理により修正されている場合が多い。

民法の条文をどれだけ眺めても、
判例を知らなければ、正解にはたどりつかない。

結局、入門本を極めて、頭で考えるだけでは、要件事実の正解は出ないのである。

そのため、主張立証責任についての判例をまとめた本が必要となる。

しかも、少ない時間で要件事実をマスターするためには
必要な判例を直ちに探し出せる本が手元にあることが必要である

だから東大ローでは、この本が一番使われているのである。

この本の帯やはし書きにおいて、この本が実務家のための本であることが、作家自身によって繰り返し強調されている。
それにもかかわらず、東大ローでは、この本が頻繁に使用されている。
その理由は、彼らの高い合格率を見れば、言わずとも明らかであろう。
ttp://japanlaw.blog.ocn.ne.jp/japan_law_express/2010/10/post_596c.html
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換