Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス)
 
イメージを拡大
 

西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス) [コミック]

西 炯子
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と姉の結婚 2 (フラワーコミックス) ¥ 420 をあわせて買う

西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス) + 姉の結婚 2 (フラワーコミックス)
合計価格: ¥ 1,100

在庫状況の表示

  • 対象商品: 西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 姉の結婚 2 (フラワーコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

人気まんが家・西炯子の初エッセイ集、登場

真摯・赤裸々・刺激的!! 「娚の一生」「姉の結婚」で大人気まんが家・西炯子の初エッセイ集が登場! 今では読めない若き日の辛辣エッセイから、最近の痛快エッセイまで一挙に収録! 日常のあれこれ、エッチめエピソード、いろんな鑑賞日記などを、作者ならではのユニークな視点とユーモアあふれる毒舌で語ります。各誌に掲載された当時の挿絵や、まんが原稿の裏に描いた秘密の落書きも収録。西炯子の魅力満載、爆笑しつつ思わず納得な楽しいエッセイ集!

登録情報

  • コミック: 288ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/11/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4091342353
  • ISBN-13: 978-4091342355
  • 発売日: 2011/11/10
  • 商品の寸法: 17.6 x 11.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「生きても生きても」…何だろう…まだ死なない?(笑), 2011/11/20
By 
ミノー (熊本県) - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス) (コミック)
 えー、最近ガッと人気が出られた『西炯子の初エッセイ集、登場!』(帯文)です。
あれ?…え〜と『学生と恥』(1997年刊 小学館キャンパス文庫特別版)は何だったの…?
もしや作者の黒歴史なのかと思いましたが、ご本人が作中で触れておられたので違うか。

 エッセイ集ですから『学生と恥』と同じく、西炯子マニアを自負される方か
「西先生の物の見方が好きだ」という方しか必要性がないかな…?
 私は昔から勝手に「西先生とは男の好みが合いそう」という点で興味を持ってまして。
あと合わない家に生まれ育ったという共通点か(西先生の親御さんは教師)。
読んでみて思いましたが、現在を余生と思ってるところが似てました。

 内容は、世相を斬る・本を語る・映画を語る・男を語る・半生を語る、ですかね。
ちょっと変わってるのが、過去作品の原稿裏の落書きを読めるページ。
でもp194の原稿が「心の皮」となってますが、あれは「信号ちかちか」です。
女王様タイプでゴージャスで強引な編集さーん!間違ってますよー!!

 カバー裏の落書きは、なんか人の日記を読んでるような、いけない気分になります。

 ★ひとつ引いた理由は、んー、あんまり達観してほしくないな〜と。
悟りすぎると面白くなくなる。自分の価値観に自信を持ちすぎると生臭い。
なんとなくエッセイストとしての姫野カオルコ(ごめんなさい)になってほしくない。
生きててすみません…でもなく、生きてて悪いか!でもなく、
死なないんで生きさせてもらってます〜、くらいの抜け具合でいてほしい。勝手ですが。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 小気味良い, 2012/1/24
レビュー対象商品: 西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス) (コミック)
『へー。西さんってこういう人だったんだw』
変に取り繕った文章じゃないところが私は好きです。
素直な話『え?!』って驚きもありましたが楽しかった。

居酒屋の語らいという印象のサバサバした文章です。
一瞬マツコデラックスを思い起こさせます。
私は照れ隠しがそこここにあるように感じてニヤけました。

物書きである彼女当人の視点で、ざくざく語られるアレコレ
同意したり、それはどーや?と思ったり。

カットイラストのセンスがとても良い。さすがです。
昔、模写していた漫画のカットは
当人の漫画じゃ絶対描かないだろう画風がたくさん
これも見所の一つ。

酒でも飲みながら話してみたいなぁ
なんて思うエッセイでした。そんな機会は絶対ないでしょうが。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ファンは要注意, 2011/11/28
レビュー対象商品: 西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス) (コミック)
ワタシは西さんの大ファンです。西さんのコミックスが出るたび買ってきました。
最近、西さんに世間的な注目も集まり嬉しくおもっていたところにこのようなエッセイが出たので
もちろん飛びついて購入しました。

が、読んだことを後悔しました。
エッセイのお題はどれも良いと思うのですが…とにかく文章が荒っぽい。「そこまで言わなくても」と思うような表現もあったり…
たしかに作品紹介欄に「毒舌・辛辣」という言葉が見えますが…
「辛辣」=「乱暴な言葉遣い」、ではないですよね?

西さんの作品全てに通ずる透明感・繊細さというものはあまり感じられず
正直引いてしまい、読まなければよかった、、、と悲しくなりました。

もちろん、作家本人と、作品は別物だということはわかっています。
そのギャップがファンにはたまらない、ということもあります。
このエッセイを絶賛するファンもいるでしょう。
ワタシのように、勝手に幻滅するのは「迷惑なファン」かもしれません。

でも、エッセイ集というのは、ワタシのような読者も生み出す難しさがある、ということを
出版社は念頭に置くべきではないかとおもうのです。結果としてファンを減らす危険があるからです。

このエッセイ集を出したのは小学館ルルル文庫です。
ルルル文庫の読者には普通に、当たり前のように受けいれられる内容かもしれません。
しかし、西炯子さんのエッセイを読んでみようかな、と手に取る人間全員がルルル文庫の読者というわけではないのです。

そういう意味で、このエッセイ集を担当した編集者(編集部)は
ワタシのようなファンを全く想定していなかったという気がします。
西さんの作品の世界観を深く愛するファンに、このエッセイの文章がどのような印象を与えるのか。
もっと深く考え計算することが必要だったのではないでしょうか?
それが編集者の仕事というものではないでしょうか???
書かれたモノをそのまま右から左に動かすだけなら編集者は要らない気がします。

テーマやモチーフはおもしろいとおもうのですが(<繰り返しになってすみません)
言葉や表現をもう少し吟味したうえで発表していただきたかったです。

あまりに正直?な著者に★4つ (もうちょっと自己イメージを大事にして欲しいです… orz)、
編集者には★2つです。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換