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西尾維新クロニクル 単行本 – 2006/1/30


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単行本
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登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 宝島社 (2006/1/30)
  • ISBN-10: 479665092X
  • ISBN-13: 978-4796650922
  • 発売日: 2006/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 285,946位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

最も参考になったカスタマーレビュー

21 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ダイス 投稿日 2006/2/14
形式: 単行本
 戯言シリーズを好きな人なら、まあ満足いく内容といえます。

 でも、それと値段が釣り合うかはまた別の話。ファウストに『西尾維新特集』とかいって掲載されてそうなレベルの内容です。せいぜいが800円くらいの内容かと思います(それでも少し高いですが)。

 ファンだとしても、お金に余裕のないときにムリに買ってまで読むものではないと思います。

コレクター以外の人は避けるべき。
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19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 bring 投稿日 2006/3/1
形式: 単行本 Amazonで購入
とりあえず西尾維新と荒木飛呂彦が好きなら買って損はないと思う。

彼らのインタビューを読むとそれぞれの人となりが見えてきて思わず笑ってしまう。

また西尾維新単独インタビューもありそれを読むのもカナリ楽しい。

が、いかんせん解説本。

解説する人も戯言が好きな故に、個人的な感情が入るためか「なんとなく」の違和感がぬぐえない。

その上、書き下ろし小説が背景のせいで読みづらい・・・

作品が面白くても、それでは意味がないのではないか?と思った。

だが☆は4つ。

なぜ?ファンだからこそそんな嫌な部分をも多少は目を瞑ることができるのさ。
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14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 琴華 投稿日 2007/11/27
形式: 単行本
戯言シリーズを最後まで読む前に見てしまうと
誰が死ぬのかが分かってしまうので面白さ激減です。
シリーズ読了後に読む事をオススメします。
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12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 榊 恵 投稿日 2006/2/7
形式: 単行本
西尾維新好き、ということで買ってみましたが、ファンブック半分、あとの半分がデータと維新、という感じでしょうか。維新さんの御言葉は4分の1ぐらいかと思いました。その分、濃かったり、対談も楽しく拝読できましたが(書き下ろしショートも含め)、解説文が少し私とは相性悪かったようで。いろんな方が書かれているので、しっくりくるものもこないものも。これはもう相性、としかいいようないので、ひとまず読んでみるのも手かと。

データとかはやっぱり本編を読んで自分で探る方が好きなので、これも相性。維新分のみでこの値段は少し高かったかな?と思いました。
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投稿者 よっぴーさん 投稿日 2013/10/10
形式: 単行本 Amazonで購入
面白いですね。
好きな人は隅々まで読むべきだと思います。
対談がいいです。
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7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 美白 投稿日 2006/1/28
形式: 単行本
 これはすごいです。戯言シリーズをお読みの方はご存知でしょうが、西尾維新は大のジョジョ好き! 西尾維新の本には荒木飛呂彦先生の影響がありありと現れています。そんな二人が夢の対談、内容は言えませんが(もとい書けませんが)かなり面白いです、こいつを見なきゃモグリといわれてもしょうがない! もちろん内容はそれだけにはとどまりません。西尾維新の本を買った人の中には、竹や西村キヌの綺麗なイラストに惹かれて買った人も多いのではないでしょうか、かく言う私もその一人です。そんな人たちも心配御無用、今まで使われたイラストが収録されています。その他の内容も素晴らしいです。

 西尾維新好きの人は迷わず買いだと思いますよ。
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