内容(「BOOK」データベースより)
もっとディープなチベットへ!これまで、ほとんど日本人が足を踏み入れたことのないチベット西部。本書は、その世界で初めてのガイドブックです。
内容(「MARC」データベースより)
かつてはチベットの歴史で重要な役割を果たし、高原西部の一大中心地であったンガリ(西チベット)。密度の濃いンガリの文化遺産、特に札達(ツァンダ)県のものを中心に紹介したガイドブック。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高木 辛哉
1961年、山形県生まれ。13年間のサラリーマン生活の後、出来心で退職。軽い気持ちで中国・インドの西チベットを隅々まで回り、そのまま深みにはまりこみ現在に至る。好きな言葉は「ドルメンじゃ!」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年、山形県生まれ。13年間のサラリーマン生活の後、出来心で退職。軽い気持ちで中国・インドの西チベットを隅々まで回り、そのまま深みにはまりこみ現在に至る。好きな言葉は「ドルメンじゃ!」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)