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西の善き魔女〈5〉銀の鳥プラチナの鳥 (中公文庫) [文庫]

荻原 規子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

隣国と帝国の紛争の火種を探るため、十六歳の女王候補がおしのびの旅に出る。山脈を越え砂漠の向こう、オアシスの国へ。異教徒たちの街が魅せる西方冒険篇

内容(「BOOK」データベースより)

「西の善き魔女の名において、ブリギオンの侵攻を止めた者をこの国の女王に」女王選びの課題を受けた十六歳のアデイルは、東の帝国ブリギオンの狙いを探るため、親友と共に隣国トルバートに向かう。侍女に変装し、砂漠の向こう、オアシスの街へ。異国の王宮で異教徒の巷で、アデイルを待ち受ける危険な罠とは―!?長篇ファンタジー東方冒険篇。ノベルス版「外伝2」を改題。

登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2005/06)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4122045371
  • ISBN-13: 978-4122045378
  • 発売日: 2005/06
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 砂漠の彼 2006/2/6
投稿者 ヒナコ
形式:文庫
話の主役は、本編のヒロイン・フィリエルの従姉妹であるアデイル姫です。パワフルなフィリエルに比べればやや影の薄かったアデイルですが、この話を読んで、彼女にもそれなりに内に抱えるものがあるとよくわかりました。
大まかな粗筋としては、東のオアシス国家に探りを入れるアデイル一行の話です。アデイルは街中でティガという少年に出会うのですが、このティガ、知り合ったばかりのアデイルにとても親切で、異教徒の礼拝堂に詣でたいというアデイルの願いをすんなりと受け入れてくれます。そこで見た異教の信仰の在り方に、自分自身が大きな宗教の柱になる生まれでありながら、腹を立てることもなく、素直に敬うアデイルは流石というところでした。
この話の真打であるティガはとても魅力的な男の子で、裏のない優しさ、内に秘めたもの、大人と対等に渡り合うしたたかさなど、なかなか欠点が思いつきません。
物語が急な展開を見せる後半、陰謀がうようよと湧いて、アデイル一行とティガ属する傭兵団は手を結ぶことになります。星空の下での二人の会話は、心に残るものがあり、とても綺麗な場面でした。
ノベルズ版では外伝だったこともあり、フィリエルとルーンの物語とは直接関係のない話ですが、これが加わることによって「西の善き魔女の世界」により深みが増していると思います。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ヴィンセントファンはぜひどうぞ 2008/6/2
投稿者 ホレイシア
形式:文庫
本編でほんの少しだけ登場するアデイルの友人ヴィンセント・クレメンシア・ダキテーヌ、地味な印象の彼女だが、実は王家のお姫様である。この物語世界では女系にしか王位継承権がないので、彼女はあくまでも「傍系王族」なわけだが、砂漠の盗賊たちから見ても、そして女王候補のアデイルから見ても、彼女は本物のお姫様なのだ。その魅力が如何なく発揮されているのが、この外伝。どなたも触れておられないので、ちょっと書いてみたくなった。
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5つ星のうち 5.0 うあ。 2005/7/22
投稿者 海士澤
形式:文庫
これまでのフィリエルを中心とした話と違い、可憐なお姫さまアデイルが主人公の物語。可憐な見た目と裏腹にしたたかな一面を持つ彼女の見せ場がたくさんありました。フィリエルが野生の薔薇だとするなら、アデイルは温室栽培の百合。しかし根っこは同じ星仙女王の孫娘であることがよく分かります。
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