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裏切りの世界史―この1000年、彼らはいかに騙し、強奪してきたか (祥伝社黄金文庫)
清水 馨八郎 (著) おすすめ度: 在庫あり 通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細 ¥ 580
出版社 / 著者からの内容紹介
米・ロ・中…1番悪いのはどこの国? 日本人だけが知らない無法と謀略の手口 謀略と奸計の渦巻く国際社会の中で、一人日本だけがウブでお人好しで、金をむしり取られている! ●破約の常習犯、ロシアの破廉恥な所行●力と奸計、アメリカ文明の陰部●常軌を逸した無法国家、中国の手口●グローバリズムという名の世界侵略●西郷隆盛の予言 <「あつ」と聲をあげて驚く問題提起 明星大学教授小堀桂一郎> 本書は刊行の順序から言へば、氏の前著「侵略の世界史」の続編に当ると見えるのだが、内容から見れば更に遡つての問題提起である。則ち有史以来一貫して世界侵略の犯人だつた白色人種の精神構造を、「裏切り」の観点から根本的に分析... 続きを読む |
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