内容紹介
精神疾患特有の問題にメス!押さえるべきところは決まっている!!
田中東洋治先生(社会保険労務士)の事務所には、毎日全国から多くの
障害年金に関する相談が寄せられていますが、その中で一番多い疾患が、
「精神疾患」だそうです。
そこで、そのような多くの皆さまのお役にたてばと考え、本DVDを
製作いたしました。
※精神疾患が原因による障害年金の裁定請求を行う際に留意しなければならないこと
※受給獲得のために必ず押さえておくべき重要事項
※田中東洋治先生の経験に基づいた必須ノウハウ
精神疾患の場合、他の疾患とは全く違う、精神疾患特有の重要ポイントが
あります。
しかも、それらの重要ポイントの押さえどころはハッキリ決まっていますので、
そこがキッチリと押さえられるか、あるいは押さえられないかによって勝敗は
おのずと決まってしまいます。
精神疾患による裁定請求を予定している方にとっては、見逃せないDVDです。
●「精神疾患」と「神経症」に決定的な違いがあるのか
● 「一般的就労」と「福祉的就労」が抱えている大きな問題点とは
●診断書の内容で全てが決まってしまう危うさ~診断書における各重要ポイントの詳細解説
●主治医が行う『日常生活能力』の判定と段階評価の持つ影響の大きさ
●『労働能力』についての主治医コメントが左右するもの
●『現症日』と『診断書作成日』の根本的な違い
●診断書表面の『現在の症状又は状態像』の主治医所見から導かれる結論とは
※約1時間27分(DVDビデオ・トールケース入り)
※レジメ5ページ(A4・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
※別紙資料1(診断書用紙見本、表面・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
※別紙資料2(診断書用紙見本、裏面・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
※別紙資料3(申立書用紙見本、表面・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
※別紙資料4(申立書用紙見本、裏面・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
※別添資料23ページ(A4・PDF版・ダウンロードで入手いただきます)
★★★障害年金のスペシャリスト・田中東洋治先生による6ヶ月のメール相談付き
本DVDをご購入いただくと、回数制限ナシのメール相談を6ヶ月間ご提供します。
長引きがちな裁定請求をバックアップするため、田中 東洋治(社会保険労務士)が
直接ご相談にお答えいただきます。皆さんの状況に即した情報・ノウハウを手に
入れてください。
出演者について
田中東洋治先生は、1955年12月生まれ。社会保険労務士。
高崎経済大学卒業後、協栄生命保険株式会社(現 ジブラルタ生命保険株式会社)に
内勤総合職として入社。主に医務査定部門(医学的知識に基づいて死亡保険金・
入院給付金・障害給付金の支払いの可否を判定するセクション)に従事。
最終ポストは東京本社 事務管理本部 医務課長。
23年間勤務した同社を退職し、社会保険労務士資格を取得。
その後、札幌市にて『セントラル労務行政総合事務所』を設立。
その後【障害年金の受給権獲得実践研究会】を主宰。
障害年金の小冊子・DVD販売6,782件、障害年金の各種相談・サポート2,651件
(2010年10月現在)の実績を積まれ、日本各地の方々をお手伝い。
大企業内での様々な対応から個人のサポートまで、30年間(2011年10月現在)に
渡って実務に深く関わってこられた、圧倒的な障害年金のスペシャリスト。
・全国社会保険労務士会連合会 登録番号 第14020142号
・北海道社会保険労務士会 会員番号 第0111597号