Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
袖のデザイン168―いろいろな服種に使える作図集
 
イメージを拡大
 

袖のデザイン168―いろいろな服種に使える作図集 [単行本]

菊地 陽子 , 長友 静子
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


スイートドレス・レシピ
文化出版局の洋裁・手芸・服飾専門書
レディスファッションパターン和裁刺繍・刺し子編みものパッチワーク・キルトぬいぐるみバッグ、帽子アクセサリー・小物 など、ほしいジャンルのものをすぐに見つけることができます。 洋裁・手芸・服飾専門書ページを今すぐチェック。

キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

着やすさと美しさをかねそなえた袖を作るということは、服作りの中でも重要なポイントの一つ。基本的な袖から変り袖まで168点の作図を紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、基本的な袖から変り袖などの合計168種類のデザインと作図を試みました。さらに、袖と関連した身頃についても作図を加えました。

登録情報

  • 単行本: 110ページ
  • 出版社: 文化出版局 (1994/04)
  • ISBN-10: 4579106210
  • ISBN-13: 978-4579106219
  • 発売日: 1994/04
  • 商品の寸法: 25.6 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 43,844位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 29take
形式:単行本
商品の性質としては、
文化の教科書に載せきれない分を補完しているような内容です。
購入検討基準を書かせて頂くと、
載っているパターンを利用してそのまま服作りなら×
自身でデザイン→原型から作図まで一通り行う方の参考書なら◎
かと思います。

詳細としては、作図が行程順に書かれている訳でなく、
完成状態の図が載っているのみ、但し作図に必要な最低限の数値はしっかり入ってます。
非常に沢山の作図例が載っているので、パターンの基礎理論をマスターした
後であれば、別著の襟編とあわせて強力な味方(虎の巻)になるでしょう。
他評でもご指摘の通り、デザイン的にそのまま使える物は少ないですが、
あくまで作図の応用例として捉え、各所の寸法やデザイン線は
自分のイメージにあわせて変えてやれば十二分に使えます。
それよりも現状に少々そぐわない可能性がある点とすれば、
文化式の"旧原型”をベースにしている事です。
ディテール面での作図参考なので、それほど大きな影響は無いでしょうが、
新原型利用者の場合、少しだけ頭を捻る場面もあるかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
最近、ようやくスタイルブック等に出ている「原型を使用した製図」を自分で描き写して洋服を作れるようになったので、この本も参考にすればもっと服作りの巾が広がるかと思って買いましたが、がっかりでした。初版が11年前で、増刷はされていますが改訂されていないのです。デザインやイラストが古くさく、実際に真似てみたいのはシンプルなシャツぐらいでした。誰が着るの?と聞きたくなるようなデザインが多く、服には流行があるので仕方がないとは思いますが、それなら流行にあまり左右されないシンプルなデザインにしぼるか、頻繁に改訂版を出すかにしてほしいと思いました。きつい意見ですが、この出版社の洋裁の解説本は何冊か買ってみて、中身が充実しているなと思っていましたし、この本も注文して届くまではすごく期待していました。それだけに残念です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
袖、と一口に言ってもこれだけの種類があるんですねえ。
というのがまず驚きでした。
まあ素人目に見ればあまり変わらないようなデザインも
たくさん載っているんですが。
こうしたいんだけどどこをいじればいいんだろう、
というような時にも使えるのではないでしょうか。
確かに古臭いデザインも多々ありますが、
流行は巡りますからいずれ使えるかも。笑
もちろん自分でデザインや製図をしない人には
必要ありません。私みたいに。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック