内容(「BOOK」データベースより)
本書は、初心者から上級者まで、あらゆるレベルの人たちがメイド服や巫女服を描くときの参考になるように編集されています。メイド服・巫女服はもちろん、和服の知識や陰影について、シワの描き方など、コスチュームを描くときに必要なさまざまな内容を取り上げました。
内容(「MARC」データベースより)
メイド服・巫女服はもちろん、和服の知識や陰影について、シワの描き方など、コスチュームを描くときに必要なさまざまな内容を取り上げる。また、描きづらい構図やよく描かれる構図を描くときのポイントを詳細に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小山 雲鶴
1967年8月10日生まれ。1986年萩原一至「BASTARD」の第1話からアシスタントとして参戦。1988年トーンワークをメインにチーフ格アシスタントとなり、新人アシスタントも数多く育て上げ、そして数年後にフリーとなり、自分の作品を描きながらフリーのプロアシスタントとして集英社、角川書店ほかのさまざまな作家のトーンワークや背景をこなす。現在は美樹本晴彦「マクロス7TRASH」のチーフ格アシスタントをやりながら、月刊コンプティーク、キャビネットほかで漫画家、イラストレーターとして活躍し、マンガ技法研究会とも手を組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年8月10日生まれ。1986年萩原一至「BASTARD」の第1話からアシスタントとして参戦。1988年トーンワークをメインにチーフ格アシスタントとなり、新人アシスタントも数多く育て上げ、そして数年後にフリーとなり、自分の作品を描きながらフリーのプロアシスタントとして集英社、角川書店ほかのさまざまな作家のトーンワークや背景をこなす。現在は美樹本晴彦「マクロス7TRASH」のチーフ格アシスタントをやりながら、月刊コンプティーク、キャビネットほかで漫画家、イラストレーターとして活躍し、マンガ技法研究会とも手を組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)