出版社/著者からの内容紹介
不透明感を増す現代を,根底から照らすキーワードを精選しておくる,ベストセラーの続編.悪,記憶,宗教,哲学,物語といった基本となる用語から,アフォーダンス,オリエンタリズム,脳死,歴史の終わり,など現在みおとすことのできないテーマまで,全40項目を一新.緊密に関連づけられた叙述から,明晰な認識が導かれるだろう.
内容(「BOOK」データベースより)
不透明感を増す現代を、根底から照らすキーワードを精選しておくる、ベストセラーの続編。「悪」「記憶」「宗教」「哲学」「物語」といった基本となる用語から、「アフォーダンス」「オリエンタリズム」「脳死」「歴史の終わり」など現在みおとすことのできないテーマまで、全四十項目を一新。緊密に関連づけられた叙述から明晰な認識が導かれる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中村 雄二郎
1925年東京に生まれる。1950年東京大学文学部卒業。明治大学教授をへて、現在、哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1925年東京に生まれる。1950年東京大学文学部卒業。明治大学教授をへて、現在、哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)