出版社 / 著者からの内容紹介
家庭でできる血圧を下げる方法がよくわかる
民間療法ではない、医学的にきちんと立証され、著者が患者から厚い信頼を得ている薬を飲まずに血圧を下げる方法や家庭用血圧計の正しい使い方などを、図表やイラストを多用しながら、わかりやすく、くわしく解説。
民間療法ではない、医学的にきちんと立証され、著者が患者から厚い信頼を得ている薬を飲まずに血圧を下げる方法や家庭用血圧計の正しい使い方などを、図表やイラストを多用しながら、わかりやすく、くわしく解説。
内容(「BOOK」データベースより)
この本では、血圧を上げずに楽しく読めるように、できるだけわかりやすく、しかも簡単にできる血圧を下げる方法をたくさん紹介しています。
内容(「MARC」データベースより)
「血圧博士」がすすめる食生活、呼吸法、自律訓練法、運動など、薬を飲まずに血圧を下げる方法をわかりやすく解説。家庭用血圧計の選び方・正しい使い方なども紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡辺 尚彦
1952年生まれ。78年、聖マリアンナ医科大学卒業。84年、同大学院修了。95年、ミネソタ大学時間生物学研究所客員助教授として渡米。専門は、高血圧を中心とした循環器病。現在、早稲田大学スポーツ科学学術院客員教授、東京女子医科大学附属第二病院内科講師。自ら、連続携帯型血圧計を身につけ、24時間365日血圧を測定。05年現在18年連続で、世界記録更新中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年生まれ。78年、聖マリアンナ医科大学卒業。84年、同大学院修了。95年、ミネソタ大学時間生物学研究所客員助教授として渡米。専門は、高血圧を中心とした循環器病。現在、早稲田大学スポーツ科学学術院客員教授、東京女子医科大学附属第二病院内科講師。自ら、連続携帯型血圧計を身につけ、24時間365日血圧を測定。05年現在18年連続で、世界記録更新中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)