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蠱蟲の虜―螺旋への回帰 (リンクスロマンス)
 
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蠱蟲の虜―螺旋への回帰 (リンクスロマンス) [単行本]

六青 みつみ , 金 ひかる
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 923 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

苦難を乗り越え、身も心も強い絆で繋がりあったリーンとカイル。リーンの身体に寄生した『蠱蟲』を取り除くため、どんな願いも叶えてくれるという「白亜の泉」を目指して、二人は源初の大陸に渡る。しかし、リーンは原因不明の体調悪化に苦しみ、さらには『蠱蟲』による身体の禁断症状のせいで、暴漢に襲われそうになる。カイルによって救いだされるが、目的地に近づくごとに、リーンは弱っていき…。『光の螺旋』シリーズ第五弾。

登録情報

  • 単行本: 275ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2010/06)
  • ISBN-10: 4344819802
  • ISBN-13: 978-4344819801
  • 発売日: 2010/06
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 225,111位 (本のベストセラーを見る)
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17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 良質なファンタジー完結編 2010/7/1
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:単行本
ruinとオチが一緒でした(笑)
BLの禁じ手の一種だと思いますが、現代物だと陳腐なのに、ファンタジーだと許せるから不思議。

まず、この巻は下巻であり完結編ですのでこの巻だけ読んでも話が分かりません。
「光の螺旋」シリーズと銘打たれていますが、世界観と時代が共通というほかは、各話ごとに独立しています。
なので、上巻にあたる「蠱蟲の虜」(副題なし)だけ読めば話は分かります。

さて上巻では、穢れを負って、それを相手に移したくないと悩むのはリーンでしたが、この巻では2人の立場が入れ替わり、よってお互いの気持ちが手に取るようにわかるだけにより切なくて。
「置いていかれるくらいなら一緒に死ぬ!」と言い切るのも、それを仕方ないと受け入れるのも、これまでのつらい経緯があったればこそ説得力があって胸にせまりました。

異世界の風俗も貨幣価値や服の生地まで微に入り細に入り描出。
彼らとの旅はとても興味深く、クライマックスの旅立ちの場面のきらめく水晶の描写は絢爛豪華で、まさにファンタジーの醍醐味ここに極まれり。

2人の因縁の絡み具合、赤銅色の髪の秘密、「穢れ」の設定や処理も、BLレベルを超えている気が。
後半はBLだということを忘れて夢中で読んでました。正直
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 読んでよかった! 2010/7/6
投稿者 ぷくりん
形式:単行本
数年前に発行された作品の続編です。前作はあまりにも主人公のリーン(受)がかわいそうで読むのがつらくてしかたなかったのですが今作ではようやく幸せになります。主人公二人の相手のあるがままを受け入れて愛していく心の強さが描かれていて感動しました。ファンタジーとしての世界観もしっかりしていて、BLとしてくくってしまうのがもったいないくらいです。しっかり読ませる作品やファンタジー好きの方には特におすすめではあります。しかし!
これは個人的な好みもあるのですが、今作でもリーンはまたしても第三者(前作の登場人物)に凌辱されています。(ですのでそういうのが苦手な方はご注意を)前作はリーンの苦しみや悲しみを表すとしてなんとかその手の凌辱シーンも我慢できましたが今作においてあれは本当に必要だったのでしょうか?確かに虫を取り除いたと確認できる場面でもあったのですが、そのほかの心の闇や傷を知るためには他の表現はなかったのかと残念でなりません。星5以上つけたいくらいの作品でしたが残念ながら星4つにしたいと思います。
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5つ星のうち 5.0 良かった 2010/7/9
投稿者 ジョーーージ
形式:単行本
前巻が辛い内容でしたので、読んで良かったです。
六青さんはご自分で受けが可哀想な目に合ってしまうのが萌えだと言っているので、作者の萌えに共感できず、痛いシーンの必要性を疑問に思うような方は読むのが辛いかもしれないですね。
けれど読んで良かったと思える終わり方なので前巻を読んだ方は是非読むべきだと思います。
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