出版社 / 著者からの内容紹介
案件採上げから自己査定まで、融資審査のすべてがわかる。
◆金融の屋台骨たる「融資」、その重要なプロセスである「審査」についての「なぜ」「何を」
「どのように」を網羅。
◆古来不変の「融資審査の大原則」のみならず、信用リスク管理、目利き、キャッシュフロー計
算書、新しい融資手法、企業格付、基準金利、自己査定、リレーションシップバンキング等、近
時のトピックスもフォロー。融資審査はこれ1冊で万全。
◆ロングセラー『融資審査の手引き』全面リニューアル。
◆金融の屋台骨たる「融資」、その重要なプロセスである「審査」についての「なぜ」「何を」
「どのように」を網羅。
◆古来不変の「融資審査の大原則」のみならず、信用リスク管理、目利き、キャッシュフロー計
算書、新しい融資手法、企業格付、基準金利、自己査定、リレーションシップバンキング等、近
時のトピックスもフォロー。融資審査はこれ1冊で万全。
◆ロングセラー『融資審査の手引き』全面リニューアル。
内容(「BOOK」データベースより)
審査は「金融の屋台骨」。案件取上げから自己査定まで、融資審査のすべてがわかる。古来不変の「融資審査の大原則」から近時のトピックスまでをフォロー。『融資審査の手引き』全面リニューアル。
内容(「MARC」データベースより)
審査は「金融の屋台骨」。古来普遍の「融資審査の大原則」から近時のトピックスまでをフォロー。案件取上げから自己査定まで、融資審査のすべてがわかる。
出版社からのコメント
新金融実務手引シリーズの特色
●新会社法、新民法、新倒産法、新民事執行法、新不動産登記法など最新法令に基づきこれまでの実務を総点検し、対応に明確な指針を提示。
●申立書、申請書、添付書類などの各種書式例、約定書、念書などの各種契約書例、登記事項証明書、登記申請書などの記載例をふんだんに掲載し、現場での活用に即対応。
●手続の流れ、必要書類、債権者としての対応などについて図表を随所に多用し、視覚的にわかりやすく解説。
●斯界の第一人者の執筆により最新のデータ、ノウハウを満載。
●新会社法、新民法、新倒産法、新民事執行法、新不動産登記法など最新法令に基づきこれまでの実務を総点検し、対応に明確な指針を提示。
●申立書、申請書、添付書類などの各種書式例、約定書、念書などの各種契約書例、登記事項証明書、登記申請書などの記載例をふんだんに掲載し、現場での活用に即対応。
●手続の流れ、必要書類、債権者としての対応などについて図表を随所に多用し、視覚的にわかりやすく解説。
●斯界の第一人者の執筆により最新のデータ、ノウハウを満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 俊樹
1941年札幌生まれ。1964年東北大学法学部卒、同年東海銀行入行。営業店勤務の後、1983年融資部審査役。以後、融資部東京管理課長、融資第二部次長、融資管理部参事役を経て、2001年12月同行退職。2002年1月北洋銀行入行。融資第二部指導役。2006年1月同行退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年札幌生まれ。1964年東北大学法学部卒、同年東海銀行入行。営業店勤務の後、1983年融資部審査役。以後、融資部東京管理課長、融資第二部次長、融資管理部参事役を経て、2001年12月同行退職。2002年1月北洋銀行入行。融資第二部指導役。2006年1月同行退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)