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蛇神の女王 - ベルガリアード物語〈2〉 (ハヤカワ文庫FT)
 
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蛇神の女王 - ベルガリアード物語〈2〉 (ハヤカワ文庫FT) [文庫]

デイヴィッド・エディングス , 佐藤 ひろみ
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,058 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

強大な力を宿す宝石「珠」が奪われた!邪神トラクの腹心の弟子、魔術師ゼダーの仕業だ。「珠」がトラクに渡れば、世界が混沌に支配されてしまうのは必至。少年ガリオンはゼダーを追って、魔術師ベルガラスとポルガラに連れられ光の「予言」を実現する旅に出た。軽業師シルク、巨漢バラクなど信頼する仲間を得て、一行は西の諸王国を遍歴する…しかし、ゼダーがめぐらせたさまざまな奸計がついにガリオンを窮地に陥れる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤/ひろみ
早稲田大学教育学部卒、英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 574ページ
  • 出版社: 早川書房 (2005/3/24)
  • ISBN-10: 4150203830
  • ISBN-13: 978-4150203832
  • 発売日: 2005/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 307,152位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 dohkura VINE メンバー
形式:文庫
 ベルガリアード物語の第二巻である本書では、新たな旅の仲間も加わって、ますますガリオン一行の旅は賑やかになっていく。
 単細胞だが人の良いレルドリン、騎士の雛形のようなマンドラレン、そして新版の表紙でその愛らしさを見せるセ・ネドラなど、魅力的なキャラクターが加わってそこかしこで記憶に残るエピソードを紡いでいく。
 一方で、ガリオンは謎めいた力を発揮し、その力に悩むことになる。こういった少年の苦悩や成長もきちんと書いてあるのが本書のもう一つの魅力であると思う。
 それにしても、エディングスの筆になるキャラクター達は、通りすがりの人物に至るまでユーモアたっぷりのエピソードと共に記憶に残るのが何とも言えず魅力的である。
 ドリュアドの森でのドリュアドとのやり取り、ニーサでの職業的暗殺者倫理など、ちょっとしたところまで印象に残るのは、流石の筆力と思わず溜息をついてしまう。
 そして、二巻最後の場面は、今後を予感させる大きな盛り上がりを見せている。
 キャラクター達のやり取り、主人公であるガリオンの成長、そしていよいよ大きく動き始めた物語と、どれをとっても見所満載で、一気に読んでしまって4月発売予定の第三巻が待ち遠しくなってしまう。
 紛れもなく本書は一級品の物語であり、ファンタジーであると思う。まだ読んだことのない人には、これからこの本が読める羨ましさと共に、是非読んで欲しいと声を大にして勧めたい。
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12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ふつう 2007/12/10
投稿者 ゆきちゃん
形式:文庫
指輪物語を下敷きにしていることは、すぐにわかります。指輪と比べると、だいぶ面白さが落ちます。でも、ハリーポッターよりは格上です。
物語の展開が、やや重たい。余分な逸話がたくさん入っている感じです。主人公たちは絶対に無事なのが、読んでいてわかるので、安心して読めますが、一方では物足りない。
途中で何度も読むのをやめようかと思いましたが、それなりに面白いと思います。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 マル
形式:文庫
評価が高いので買ってみましたが、2巻で断念しました。
正直、原作がそうなのか翻訳がひどいのか判断に迷うところですが^^;
ちょっと読み続けるにはきついですね。

メインキャラに何千年と生きているキャラがいるんですが
異様に精神年齢が幼いと言うか、非常に短気というか、
何千年も生きてきて何を学んだんだ?といいたくなるような発言が多く
とても感情移入がしにくいです。

あげく、言うセリフが世界の秩序を守る側というよりは
完全に悪役の捨てセリフみたいなのが多く、
どっちが味方なのかわからなくなります。

全部読んだ人に「翻訳のひどさは巻を増すごとに悪化していく」と言われたので
完全に心が折れました。

意訳でかまわないので
魅力ある文章にして欲しいですね。
そうすればこの本の良さがわかるのかもしれませんが、
申し訳ないことにこの翻訳では全く良さがわかりません。
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