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虎王の祝祭 ローズキー文庫
 
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虎王の祝祭 ローズキー文庫 [Kindle版]

神楽日夏
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 627
Kindle 価格: ¥ 581
OFF: ¥ 46 (7%)
販売: Amazon Services International, Inc.

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Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 581  
単行本 --  
文庫 ¥ 627  


商品の説明

内容紹介

ゲリラの襲撃で崖から落ち、見知らぬ砂漠の宮殿で目覚めた摩那。彼の視界に最初に飛び込んできたのは印象的な金の瞳。そして気づけば、何も纏わぬ体を、共に育ち慈しんだ虎と同じ『王(ラージャ)』の名を持つ青年に抱きしめられていた。呆然と受け入れる、初めてのキス。舌を絡めてくる生々しい感触に体の奥までかき回される気がする。信じられない事をされているのにも拘らず、嫌悪はなかった。それよりも不安を抱く摩那に与えられる温もりは心地よくて……。アルハラードシリーズ文庫化第二弾★ 愛情いっぱいの書き下ろし有り

出版社からのコメント

「淋しいの?」と、問う代わりに、僕は彼の手に手を重ねた。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 348 KB
  • 紙の本の長さ: 142 ページ
  • 出版社: ブライト出版 (2013/4/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CBNDIVC
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ヒロ
形式:単行本
虎王の祝祭 (アルルノベルス)
砂漠でゲリラに襲われ崖から落ちた摩那。
最愛の虎と同じ名前・同じ瞳をした青年ラージャに助けられ、
抱きしめられ・・初めてのキス。

最愛の虎を亡くした悲しみを抱えながら、
王族であり、宮殿の主のラージャのお世話をするが・・・。

「俺のだ!−マナ、誰にもやらない」

虎のラージャは実は(ネタばれ?)生きていて、マナは虎と人のラージャ二人に
愛されます。ラブラブっぷりで幸せな気持ちがこちらにも伝わってきて
うらやましく思いました。
何度でも読み返したくなるので、大切に持っておきたい一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 これは・・ 2010/5/28
投稿者 チャム猫 VINE メンバー
形式:単行本
前作が好きだっただけに残念な感じです。
ラージャと虎のラージャはいいんですけど・・。
人間のラージャは野生児で何にも知らなくて本能に赴くままで、とっても可愛く初々しい攻さんでいいんです。
虎のラージャはもういるだけでいい感じなんですが。
摩那が・・。
なんか一本背中から芯が抜けてる感じというか、ナヨナヨしているかというか、流されっぱなしというか。
助けられた時、あんなに愛していた虎のラージャの安否を聞かずにいられたのも信じられない。
両親も酷い親というけど、そんなに愛情が感じられなかったの?
だから死んでもあんまり気にならない?
この両親も動物学者さんという設定でしたが、だんだん動物を売り飛ばす様になる、という所もなんだか説得力に欠ける。
虎のラージャと人間のラージャがいいだけに勿体無い感じがしました。
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