内容紹介
すべてのタイガースファンへ
金本選手・特別インタビューを収載!
朝日放送の人気番組『虎バン』が本に!!
2004年3月から朝日放送で放映されている阪神タイガースを題材にした人気番組『虎バン』のコンテンツを書籍化したものです。鉄人・金本選手の特別インタビューなど書籍ならではの内容も盛り込み、タイガースの強さ、各選手たちの人間性、素顔に迫り、その魅力を余すところなく伝えています。08年タイガース躍進の理由がわかる、虎ファン必携の一冊です!!
【虎バン TORA-BAN】
2004年3月から朝日放送で放映されている阪神タイガースを題材にした番組。タイガースを題材にした単独番組としては、関西唯一。シーズン中は生放送が多く、毎週日曜日深夜0:40~1:10に放送。スカイ・Aでも毎週月曜と火曜(再放送)16:30~17:00に放送される。ただし、放送時間が変動することもある。
番組の顔でもある「虎動」は、ドキュメンタリータッチの、ストーリー性、人間性を捉えた独特の映像・切り口で、選手に迫る。スポーツジャーナリズムの姿勢、その硬派な番組構成は、マニアックな虎ファンをも満足させる。あえて照明を暗く落としたセットや、独特の音楽の使用法なども特徴的。タイガースの選手もこの番組をよく見ているという。冒頭の「タイガースファンの皆さんこんばんは。日曜深夜は虎バンです!!」という清水アナの口上が恒例となっている。
金本選手・特別インタビューを収載!
朝日放送の人気番組『虎バン』が本に!!
2004年3月から朝日放送で放映されている阪神タイガースを題材にした人気番組『虎バン』のコンテンツを書籍化したものです。鉄人・金本選手の特別インタビューなど書籍ならではの内容も盛り込み、タイガースの強さ、各選手たちの人間性、素顔に迫り、その魅力を余すところなく伝えています。08年タイガース躍進の理由がわかる、虎ファン必携の一冊です!!
【虎バン TORA-BAN】
2004年3月から朝日放送で放映されている阪神タイガースを題材にした番組。タイガースを題材にした単独番組としては、関西唯一。シーズン中は生放送が多く、毎週日曜日深夜0:40~1:10に放送。スカイ・Aでも毎週月曜と火曜(再放送)16:30~17:00に放送される。ただし、放送時間が変動することもある。
番組の顔でもある「虎動」は、ドキュメンタリータッチの、ストーリー性、人間性を捉えた独特の映像・切り口で、選手に迫る。スポーツジャーナリズムの姿勢、その硬派な番組構成は、マニアックな虎ファンをも満足させる。あえて照明を暗く落としたセットや、独特の音楽の使用法なども特徴的。タイガースの選手もこの番組をよく見ているという。冒頭の「タイガースファンの皆さんこんばんは。日曜深夜は虎バンです!!」という清水アナの口上が恒例となっている。
内容(「BOOK」データベースより)
金本選手・特別インタビューを収載。朝日放送の人気番組『虎バン』が本に。
著者について
【取材・構成】
内匠宏幸 Hiroyuki Takumi
スポーツライター。1952年、大阪市生まれ。大学卒業後、大阪日刊スポーツ新聞社に入社。プロ野球記者として南海、阪神、近鉄、広島を担当。特に阪神タイガースの担当歴は長く、番記者時代は掛布雅之番、岡田彰布番をつとめる。岡田監督とは1979年からの付き合いで30年近く親交は続いている。2002年、星野仙一監督誕生から大阪日刊スポーツで阪神コラムを担当。03年オフに退社。スポーツライターとしてその後も日刊スポーツでコラムを続け、08年で7年目を終える。その間、阪神の全試合を取材した。
内匠宏幸 Hiroyuki Takumi
スポーツライター。1952年、大阪市生まれ。大学卒業後、大阪日刊スポーツ新聞社に入社。プロ野球記者として南海、阪神、近鉄、広島を担当。特に阪神タイガースの担当歴は長く、番記者時代は掛布雅之番、岡田彰布番をつとめる。岡田監督とは1979年からの付き合いで30年近く親交は続いている。2002年、星野仙一監督誕生から大阪日刊スポーツで阪神コラムを担当。03年オフに退社。スポーツライターとしてその後も日刊スポーツでコラムを続け、08年で7年目を終える。その間、阪神の全試合を取材した。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内匠 宏幸
スポーツライター。1952年、大阪市生まれ。大学卒業後、大阪日刊スポーツ新聞社に入社。プロ野球記者として南海、阪神、近鉄、広島を担当。特に阪神タイガースの担当歴は長く、番記者時代は掛布雅之番、岡田彰布番をつとめる。03年オフに退社。スポーツライターとしてその後も日刊スポーツでコラムを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スポーツライター。1952年、大阪市生まれ。大学卒業後、大阪日刊スポーツ新聞社に入社。プロ野球記者として南海、阪神、近鉄、広島を担当。特に阪神タイガースの担当歴は長く、番記者時代は掛布雅之番、岡田彰布番をつとめる。03年オフに退社。スポーツライターとしてその後も日刊スポーツでコラムを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)