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薔薇の血族 (SHYノベルス) [新書]

夜光 花 , 奈良 千春
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 929 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

俺が守護者である意味が 今 やっとわかった・・・

十八歳になった夏、自分の運命を知った高校生の相馬啓は、一見平穏な日々を送っていた。
けれど敵の存在がある限り、薔薇騎士である啓の未来には闘いが待っていた。
薔薇騎士のそばには、常に守護者の存在がある。
守る者とと、守られる者。
両者は惹かれ合うことが運命づけられていた。
啓には父親の守護者であり、幼い頃から自分を守り続けてくれたレヴィンに、新たな守護者であるラウルというふたりの守護者がいる。
冷静なレヴィンに、情熱のラウル。
惹かれ合うこの感情は恋なのか、それとも・・・
薔薇を持つ男たちの運命は複雑に絡み合い!!

【薔薇シリーズ】
第一弾:薔薇の刻印
第二弾:薔薇の血族

内容(「BOOK」データベースより)

十八歳になった夏、自分の運命を知った高校生の相馬啓は、一見平穏な日々を送っていた。けれど、敵の存在がある限り、薔薇騎士である啓の未来には闘いが待っていた。薔薇騎士のそばには、常に守護者の存在がある。守る者と、守られる者。両者は惹かれ合うことが運命づけられていた。啓には父親の元守護者であり、幼い頃から自分を守り続けてくれたレヴィンに、新たな守護者であるラウルという、ふたりの守護者がいる。冷静なレヴィンに、情熱のラウル。惹かれ合うこの感情は恋なのか、それとも…薔薇を持つ男たちの運命は複雑に絡み合い―。

登録情報

  • 新書: 241ページ
  • 出版社: 大洋図書 (2010/11/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4813012256
  • ISBN-13: 978-4813012252
  • 発売日: 2010/11/27
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 140,527位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
31 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 うわあ〜両手に花(てか茎?w) 2010/11/28
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:新書
この世のものならぬアンデッドと闘う使命の神秘の騎士団の後継者と、その二人の騎士の三つ巴の愛憎劇の幕が切って落とされました!
いや、それは前巻か。
今回はとうとうやっちゃいました。

れびんと寸止め、らうると寸止め、れびんにやられて、らうるにやられて…

メインのストーリーよりもそっちの進展が気になって(笑)

てか無茶苦茶工口いですよ。
夜光節炸裂です。
二匹ともがっつく、がっつく。
文字通り血に飢えたれびんの命をかけた求愛、負けじと襲いかかる肉食獣ならうる…
特にらうるの愛は暑苦しいほどです…
いろいろだだもれです…

しかし、れびんはともかく、らうるにも流される…それどころかどっちも好きとか言い出すし!

けい…恐ろしい子!

とまあ、濡れ場は十分で、お話自体も、けいのパパとママの馴れ初めや出生の秘密が明らかになるなど、着実に進展し、次巻への引きもまたもお見事。
雷がごろごろ鳴っている効果音が聞こえてくるようでしたよ(笑)

次で完結できるかな?
二人の騎士に愛し愛されての素敵な二輪差しを期待しています(^人^)
このレビューは参考になりましたか?
25 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 究極のトライアングラー! 2010/11/30
投稿者 メロディハニィ VINE メンバー
形式:新書
SHYの本気はやはり、ストレートに面白い!
BL吸血鬼ジャンルでここ迄エンターテイメント性が高い作品は貴重である。

2巻ではいよいよラスボスアダムが姿を現し、また闇深くに潜み続ける 啓の呪われし出生の秘密が明らかに。
そして物語の大きな主軸「レヴィン→啓←ラウル」の恋情を超越した愛と絆が
いよいよ究極の三角関係として描きだされた。

この物語の最大の魅力は、なんと言っても登場人物一人一人に向けられる作者の丁寧な描写と愛情。
新しい啓の仲間達は、前巻で命を落とした昇やスコットにはまだ及ばないが、それぞれ存在感があり、
個性の違いが故人を思いださせる演出が実に上手い。

そしてやはり注目するのは設定の「良い意味でのご都合主義」。
二人の守護者が啓を愛する理由も強さも「薔薇騎士と守護者」と言う説得力があるし
また啓が二人を同じように想い慕う心理もとても理解出来る。

先代から光源氏の様に啓を愛しつづけるレヴィンVS初めて人生の光として啓を求めるラウル。
「三人で愛しあう絆も全く構わないのでは?」と読者に納得させるのは見事。
奈良さんのカバー絵も素晴らしく、挿絵も元の描写力を取り戻しつつある。とにかく読み応え有り!
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 まだ続きます 2010/11/29
投稿者 碧桃 トップ1000レビュアー
形式:新書|Amazonで購入
前作から引き続き、今作も「不死者」ありきのドロドロとした作品です。
ただ、今作は色々謎の多いこのシリーズにも少し?の真実が明かされます。
かといってまだまだ目的地は遠いようなのですが。
そして今回は「守護者」のレヴィンとラウルが啓との距離をよりいっそう縮めます。
啓自身、とまどいを感じつつも二人と接するうちに自分の気持ちの再確認をすることに。
(二人共魅力的ですよね)
それと啓が少しではありますが「薔薇騎士」としての片鱗をうかがわせるようなシーンもあります。
もちろん人間らしく怖がっているシーンもアリです。
薔薇騎士団本部のあるマルタ島に行く事にもなるのですが、そこでも色々事件はあって飽きさせません。
マルタ島に行ってから登場人物が増えますし、どうなるか楽しみですねぇ。

今のところ、まだどうなるか分かっていないので☆4つにしました。
作りこまれた世界観が魅力的な作品なのでこのまま突っ走っていけたら良いなと思います。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Amazon Customer
形式:新書|Amazonで購入
ごめんなさい。この話はダメでした。凍る月シリーズで夜光花さんにハマり、既刊・新刊買い漁って読んでいるファンなのですが、この「薔薇シリーズ」と「花シリーズ」はイマイチ好きになれなかった・・・。
「花シリーズ」は何とか読み切れたのですが、この「薔薇シリーズ」はこの巻で断念です。もともと3Pものは好きではない。どっちも選べない!どっちともヤル!という話自体が私にはダメだった。
夜光花さんのミステリー色が強いBLが好きなのに、この話はどうしてもヤッてるシーンばかりの印象になり、しかもそのシーンに萌えられないという・・・。
高評価ばかりのところに申し訳ないのですが、このような評価もあるのだとご参考までに。
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