- 京都・西陣の地で1804年より200余年にわたり、帯の製造を中心に営まれてきた織屋 「菱屋善兵衛」 。その蔵に代々伝わる図案帳や古裂などから選ばれた模様で 「ふくさ」 と 「バッグ」 を手掛けました。
- 黒蝶の柄は、黒地をベースに、蝶たちが花から花へと可憐に舞い飛ぶ姿を織り上げています。
- バッグは、スタンダードな形状。間仕切りのようにファスナー付きのポケットがあるので、荷物を3箇所に分けられます。留め金具はワンタッチ開閉式で使いやすい。
- ふくさは、華やかな和柄をスッキリと見せるカットラインのデザイン。
- 結婚式など、フォーマルシーンで周囲と差をつける、伝統ある織屋ならではの「品質の高さ」が魅力。 表地はシルク100%の日本製です。