内容紹介
ネイティブのスピードと正確さで、英文が読めるようになる力と知識が身につく本です。英文法と読解の解説では、文構造の把握はもちろん、翻訳のテクニックにまで踏み込んで、正確に読む力をつけていきます。そして、明快なマーキング法で、時間をはかりながら全速力のリーディングトレーニングを行うことで、ネイティブスピードで英文を読むことが可能になります。マーキングを使ったトレーニングは、時間と正答率で客観的に成長を確認しやすい、とても有効な学習法です。
内容(「BOOK」データベースより)
ネイティブのスピードで読めなければ、「現場」では通用しない。と、痛感した経験を持つ著者が考えた、マーキングによるリーディングテクニックを紹介。このトレーニングによって、英文法を、知識としてだけでなく、使いこなすレベルにまで高めることができる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒川 裕一
1972年生まれ。熊本市出身。東京大学法学部卒業後、22歳で映画監督を目指して渡米。The University of Memphisにて助手を務めつつ、映画制作に従事。1997年、同大学より修士号を取得(コミュニケーション学)。1999年、キャスト・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画“intersections”を制作・監督。故郷熊本で2002年にNPO法人ツムリ30を設立。2007年私塾「ひなみ塾」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年生まれ。熊本市出身。東京大学法学部卒業後、22歳で映画監督を目指して渡米。The University of Memphisにて助手を務めつつ、映画制作に従事。1997年、同大学より修士号を取得(コミュニケーション学)。1999年、キャスト・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画“intersections”を制作・監督。故郷熊本で2002年にNPO法人ツムリ30を設立。2007年私塾「ひなみ塾」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)