出版社/著者からの内容紹介
使われているナマの英語、だから絶対に通じる英語!!
ネイティブ並みの英語力をもち、アメリカと日本で活躍するミュージシャンによる画期的な英語論&用例集。「日常的に話されているからこそ正しいホットな英語」を満載!!
ネイティブ並みの英語力をもち、アメリカと日本で活躍するミュージシャンによる画期的な英語論&用例集。「日常的に話されているからこそ正しいホットな英語」を満載!!
レストランやコーヒーショップで「コーヒー2つ!」は“Two coffees, please.”って言うんだけど、これは文法的にはちょっと変。だってコーヒーは、豆のときは1つ2つと数えられるけど、液体になってしまえば数えられないってことで、日本では英語の時間に“two coffees”なんて言ったらそれは絶対に不正解。「それを言うなら“Two cups of coffee.”、コーヒーカップ2つ分」なんて教わるはず。「なぜ“Two coffees, please.”なんて言うのか?」と質問されても、「さぁ~、でもそう言うんだから……」としか答えられません。(中略)言葉ってズバリそういうもの。つまり「使われているからこそ正しい」ってことで、日常の英語は教科書や参考書のものとはかけ離れてるってわけです。
内容(「BOOK」データベースより)
ネイティブ並みの英語力をもち、アメリカと日本で活躍するミュージシャンによる画期的な英語論&用例集。「日常的に話されているからこそ正しいホットな英語」を満載。
著者について
関口敏行(せきぐちとしゆき)
富山県に生まれる。小学生のころから英語に興味をもち、高校からアメリカンスクールで学ぶ。高校卒業と同時に渡米、メイン州立大学経済学部、バークレー音楽大学、ハーバード大学経済学部に学ぶ。大学在学中から音楽活動を開始し、米国コカ・コーラなどのCMソングの作曲を手がける。1985年以降は日本でも音楽活動を開始。CMソングや番組テーマ曲の作・編曲など、日米両国で音楽活動を続けている。一方で、「ネイティブによるものも含めて、日本で教えている英語はおかしい」という持論のもと、英語についてのコラムをネット上で連載するなど、「通じる英語」の普及に力を注いでいる。
富山県に生まれる。小学生のころから英語に興味をもち、高校からアメリカンスクールで学ぶ。高校卒業と同時に渡米、メイン州立大学経済学部、バークレー音楽大学、ハーバード大学経済学部に学ぶ。大学在学中から音楽活動を開始し、米国コカ・コーラなどのCMソングの作曲を手がける。1985年以降は日本でも音楽活動を開始。CMソングや番組テーマ曲の作・編曲など、日米両国で音楽活動を続けている。一方で、「ネイティブによるものも含めて、日本で教えている英語はおかしい」という持論のもと、英語についてのコラムをネット上で連載するなど、「通じる英語」の普及に力を注いでいる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関口 敏行
富山県に生まれる。小学生のころから英語に興味をもち、高校からアメリカンスクールで学ぶ。高校卒業と同時に渡米、メイン州立大学経済学部、バークレー音楽大学、ハーバード大学経済学部に学ぶ。大学在学中から音楽活動を開始し、米国コカ・コーラなどのCMソングの作曲を手がける。1985年以降は日本でも音楽活動を開始。CMソングや番組テーマ曲の作・編曲など、日米両国で音楽活動を続けている。一方で、「ネイティブによるものも含め、日本で教えている英語はおかしい」という持論のもと、英語についてのコラムをネット上で連載するなど、「通じる英語」の普及に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
富山県に生まれる。小学生のころから英語に興味をもち、高校からアメリカンスクールで学ぶ。高校卒業と同時に渡米、メイン州立大学経済学部、バークレー音楽大学、ハーバード大学経済学部に学ぶ。大学在学中から音楽活動を開始し、米国コカ・コーラなどのCMソングの作曲を手がける。1985年以降は日本でも音楽活動を開始。CMソングや番組テーマ曲の作・編曲など、日米両国で音楽活動を続けている。一方で、「ネイティブによるものも含め、日本で教えている英語はおかしい」という持論のもと、英語についてのコラムをネット上で連載するなど、「通じる英語」の普及に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)