Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
英国情報局秘密組織CHERUB(チェラブ)〈Mission1〉スカウト
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

英国情報局秘密組織CHERUB(チェラブ)〈Mission1〉スカウト [単行本]

ロバート マカモア , Robert Muchamore , 大澤 晶
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

英国情報局秘密組織CHERUB(チェラブ)〈Mission1〉スカウト + 英国情報局秘密組織CHERUB(チェラブ)〈Mission2〉クラスA
合計価格: ¥ 2,940

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

両親を失ったジェームズは最愛の妹ローレンとも会えなくなり、つらい毎日をおくっていた。そんなジェームズの前に、CHERUB(チェラブ)を名乗る組織があらわれる。チェラブは、子どものスパイ機関。大人では果たせないようなミッションを果たす、英国情報局の裏の組織だ。そこで活躍するスパイは、皆17歳以下。ジェームズたちの危険な任務が、いま、はじまろうとしている―。テロをくいとめろ!私立探偵が読書ぎらいのおいっ子のために書いた英国でベストセラーのスパイ・アクションシリーズ!!チルドレンズ・ブック賞受賞作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マカモア,ロバート
1972年、英国のロンドン生まれ。私立探偵として活躍していたが、「読みたい本がない」というおいっ子の不満を聞いてこのチェラブシリーズを書いたところ、ベストセラーに。シリーズ最初の本『スカウト』は、イギリスの子どもたちが選ぶチルドレンズ・ブック賞ほか、多くの賞を獲得した。13年間、探偵の仕事をつづけたのち、現在はロンドンで作家業に専念している

大澤/晶
大阪外国語大学(当時)卒業後、新聞記者を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 505ページ
  • 出版社: ほるぷ出版 (2008/02)
  • ISBN-10: 4593533910
  • ISBN-13: 978-4593533916
  • 発売日: 2008/02
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 257,959位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 息子5年生と母ではまってます。 2009/3/16
形式:単行本
作者が本を読まない甥っ子のために書いただけあって、子供を飽きさせない魅力いっぱいです。主人公はけんかっぱやくて、ママは万引き団の親分だったりで、教育的にはうぅーん?って感じもしますが、面白いから、まぁいいっかと思い、息子とまわし読みしています。ミッション終了後に主人公が身分を隠して潜伏していた犯罪者の家の子供たちに申し訳ない気持ちで罪悪感を感じるシーンで、犯罪者にも犯罪を犯す理論があること、でも環境問題や人権問題を解決するのにテロで解決することは容認できないと諭すところなど、社会の善悪について作者の考えが述べられている場面があります。勧善懲悪でないところは、手塚治漫画みたいだなとおもいました。続きもぜひ読みたくなります。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 紙魚
形式:単行本
子供情報部員ものでありますので、アンソニー・ホロヴィッツの女王陛下の少年スパイ!シリーズを思い出しながら、同じくらい面白かったらめっけものなんだけれど、と読み始めました。類書は数あれどこれはなかなかの優れものですね。女王陛下の少年スパイ!シリーズよりも上かもしれません。子供情報部員という設定は確かに非現実的でありますが、今時の子供や英国社会というものが生き生きと描かれているし、子供を重用する任務も内容にそれなりの説得力がありまして、さほど荒唐無稽な感じがしません。子供スーパー・エージェントが世界征服を企む悪の組織と対決するような漫画的な勧善懲悪物語ではなく、現実の社会問題と関る犯罪が、単純な善と悪に構図化されたりはせずに、目的は手段を正当化するのかという問題などと絡ませたり、テロリズムと国家の暴力とを対比させたりしながら描かれています。特にMission2になりますと現代風俗を描いた思春期小説の趣が強くなっていて、読み応えが上がります。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 途中でやめられなくなるおもしろさ 2009/10/16
形式:単行本
中学生の息子のために買いましたが、彼は読んでいず、私のほうが1巻を読んで夢中になりました。大学生の娘も、私以上に夢中になって、1,2,3巻を1週間足らずで読んでしまいました。
映画化?ドラマ化?もされるようで楽しみです。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換