内容説明
横尾忠則が、表現の最先端を走る15人と、芸術の源泉、深淵について、語り合い、ときに聞き手となって尋ねる魂の会話集。
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内容(「BOOK」データベースより)
横尾忠則が最先端の15人と魂の会話を楽しむ。
内容(「MARC」データベースより)
井上陽水、瀬戸内寂聴、ビートたけし、三宅一生、吉本ばなな…。横尾忠則が最先端の15人と魂の会話を楽しむ対談集。『横尾忠則マガジン』等に掲載されたものをまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
横尾 忠則
1936年、兵庫県西脇市生まれ。アーティスト。72年のニューヨーク近代美術館での個展など、最初にグラフィックの分野で注目を集める。81年の画家転向後、パリ・ビエンナーレ、サン・パウロ・ビエンナーレ、ベネツィア・ビエンナーレ等に招待出品。95年、毎日芸術賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年、兵庫県西脇市生まれ。アーティスト。72年のニューヨーク近代美術館での個展など、最初にグラフィックの分野で注目を集める。81年の画家転向後、パリ・ビエンナーレ、サン・パウロ・ビエンナーレ、ベネツィア・ビエンナーレ等に招待出品。95年、毎日芸術賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)