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花濡れの褥 (ガッシュ文庫)
 
 
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花濡れの褥 (ガッシュ文庫) [文庫]

あさひ 木葉 , 東野 海
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 648 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

祖国を滅ぼした草原の覇者・テムルの寵妃であった清寿は、西の属国の領主・イアンに戦の報奨として望まれ、下賜されることになる。テムルの寵妃である自分に誰もが跪く。そのことが祖国を失って傷ついた心の唯一の慰めであり、矜恃を保つ術だった。しかしそれすらも奪われ、怒りと絶望に打ち震える清寿をイアンは暴力的に組み敷く。「こんなことで、私が手に入ると思うな!」けれど、男を知る体は心を裏切り悦びに濡れ、快楽とともに刻まれるのは屈奪と絶望ばかりで―。孤高の略奪ロマンス。

登録情報

  • 文庫: 236ページ
  • 出版社: 海王社 (2010/10/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796400923
  • ISBN-13: 978-4796400923
  • 発売日: 2010/10/27
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 亡国の王子と蛮族の長。 2010/11/14
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
あまり好みではない作家さんなのですが、あらすじがあまりに好みすぎてつい手を出してしまいました。
あれですよ。大国の君主の寵妃が、蛮族に軍功の手柄に下げ渡されて〜みたいなよくある話です。
弱いんです。この手の話に。六青みつみさんの「楽園の囚われ人」なんてストライクでしたもん。

さて、そんなテンプレ感てんこ盛りのこの一冊。
読んでまずびつくりしたのは、とりあえず、寵愛を受けている場面がまったく出てこない!(爆)
自分で独り言のよーに「わたしはこの国一番の寵妃!」とか言ってるだけ。いや、実際そうなんだろうけどさ。
馬鹿みたいに潔癖で高慢ちきで、これ、本当にカラダでお仕えしてる人種か?頭でっかち清らかさんじゃないの?という違和感。

そして次にびつくりしたのは、結局蛮族の族長がどうしてこの寵妃を求めたのかが最後まで明かされなかった!
をいをい何なんだ。
一目で恋に落ちたとか、君主の鼻を明かしたかったとか、なんでもいいから理由欲しかったなあ・・・

草原につれられて、初夜だけは征服されちゃうけど、その後ずっと閨を拒んで、でもいつの間にか君主の下に戻るよりも族長と一緒にいたいと思っている自分に気づく・・・
え?なんで?何かあったっけ?
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