2つの物語‐番外編と年表・キャラクター紹介が主な内容です。
年表にキャラクター紹介・・い、今さらと思いました。
類を主人公に書かれたストーリーは
相変わらずな道明寺のぼけぼけっぷりが出ていて
ぶーっとふき出してしまって私は好きです。
道明寺ファンとしては顔がやや変わってしまっていて
連載当時の面影が薄れてしまっていた所があったのが残念。
つくしもおとなしめかな。
でも高校の時ののりでずっといくわけもなく、
そこは大人になったってことだと思って読みました。
私は花より男子の空気感に触れることが好きなので、
読みきりでも新しい作品を読みたいと思うし、
出てくれるとホントうれしいです。
でも集英社のサイトに全37巻て出てるから、
本当にこれで終わってしまうのかな。。。
追記:ほんとにこれがつくしなのか?!
とイメージが変わってたって意見がありました。
連載中のまつりスペシャルを見て、
まつりとつくし、混ぜ混ぜになってる!って感じがしました。