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花の残像 (ラヴァーズ文庫)
 
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花の残像 (ラヴァーズ文庫) [文庫]

夜光 花 , 高橋 悠
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 637 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

生まれつき特異体質である巴は、離れ小島の研究所で、隔離されて育ってきた。身体を調べられ、毎日怯えながら生活しているのだ。しかしある日、その研究所が破壊され、侵入して来た男、須王と出会う。優雅で柔らかな物腰でいて、荒々しい獣のように周りを攻撃する須王に、巴は有無を言わさず連れ去られてしまう。巴が魅了されるほど甘く、それでいて危険な香りのする須王の目的とは…?貴重な「餌」を巡り、獣達のゲームが始まる。

登録情報

  • 文庫: 229ページ
  • 出版社: 竹書房 (2009/5/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812438241
  • ISBN-13: 978-4812438244
  • 発売日: 2009/5/25
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 86,071位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ニナ
形式:文庫
届いてすぐ読みました。このお話は「凍る月」シリーズのスピンオフ作品で「灰色の衝動」
に出てきた須王のお話です。
読んでみて「花の残像」というタイトル通りの綺麗で儚くて切ないイメージが残りました。
このタイトルは美しくて私はとても好きです。
さらに高橋悠さんのイラストが雰囲気を醸し出していますね。

巴はけなげですね・・バースデー預金のエピソードでは思わずホロリ・・・ときました。
「灰色の衝動」ではまだ謎の人物という印象の須王ですが、この作品を読んで切なくなり
ました。
もしも光陽や梁井達と敵対しても、私は須王や忍、ヨハンでさえも憎む事が出来ないと
思います。不思議ですが、このシリーズの登場人物達はみんな愛しい感じがします。

スピンオフという事ですが、光陽達との関係もあるので「凍る月」シリーズも併せて読んだ
方が分かりやすいでしょう。
わがままな一読者からの欲張りなお願いなのですが、光陽や梁井、須王、巴、昌史たち皆に
幸せになってほしいです(笑)
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 続き物だったの… 2012/1/14
投稿者 こだま
形式:文庫
あとがきに「この本だけでも読めます」って
書いてあったから買ったのに…。
続くにしても落とし所くらい欲しかった。
起承転結の承または転で終わった感じです。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 続きが読みたい! 2009/5/25
投稿者 エステル
形式:文庫
獣人シリーズ「凍る月」のスピンオフということで、
須王と彼の餌になる巴の話です。
この本を読むと、前作の「凍る月 灰色の衝動」での
憎めない敵役、須王の魅力と切ない過去が分かります。
巴も育った環境によって年齢よりずいぶん幼いですが、
それがまたかわいらしくけなげに感じられます。
読み終わるまで、ページをめくるのが楽しみでした。

個人的には続きが絶対に読みたい!と思う話でした。
ラストまで読むと、きっと同じように思われるのではない
でしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 巴の喜ぶことしてあげたい 2009/11/8
投稿者 tomo
形式:文庫
「凍る月」シリーズのスピンオフ作品。獣人である須王と、餌である巴の物語です。
五歳のときから12年間、足枷をつけられ、鉄柵で囲まれた研究所で研究材料として生きてきた巴が、囚われの獣(須王)と出会います。
須王は巴から力を得て自由になり、後に巴を研究所から救い出します。
初めて人に愛され、幸福を感じる巴。
力もあり、厳しさと優しさを併せ持つ須王が、小さな巴を一途に愛している姿がとてもいいです。
でも、「須王に殺されるなら本望だ」というほど須王に傾倒しているヨハンの裏切りを受け、巴は再び囚われの身に。
けなげで幸せ薄い巴が幸せになりますようにと祈らずにはいられない展開でした。
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