Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
花と蛇 [DVD]
 
 

花と蛇 [DVD]

杉本彩, 団鬼六 DVD
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (41件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 5,460
価格: ¥ 4,437 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,023 (19%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
15点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDと花と蛇2 パリ / 静子 [DVD] ¥ 4,160 をあわせて買う

花と蛇 [DVD] + 花と蛇2 パリ / 静子 [DVD]
合計価格: ¥ 8,597

在庫状況の表示

  • 対象商品: 花と蛇 [DVD]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 花と蛇2 パリ / 静子 [DVD]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、haruhiが販売し、Amazon.co.jp が発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 杉本彩, 団鬼六, 石井隆, 野村宏伸, 石橋蓮司
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映
  • DVD発売日: 2004/06/21
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (41件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0001VJ7PW
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 16,651位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

過去5回も映像化された団鬼六によるSM小説の金字塔を、バイオレンスや官能ドラマに定評のある鬼才・石井隆がメガホンを取り映画化。

【ストーリー】
富豪の夫を持つ静子は、彼女の美に執着した ”昭和の巨魁” とよばれる老人の罠にかかり、拉致される。連れて行かれたのはセレブがSMショーを楽しむ仮面パーティー。そこで彼女はショーのスターに仕立て上げられるべく、日夜あらゆる責め苦を受けることに。

【特典内容】
●メイキング
●杉本彩 「告白」
●完成披露試写会
●劇場予告編
●スタッフ・キャストデータファイル
●フォトギャラリー
●ポスターギャラリー

《監督・脚本》 石井隆
《原作》 団 鬼六
《出演》 杉本彩 野村宏伸 石橋蓮司 遠藤憲一

Amazon.co.jp

世界的なタンゴ・ダンサーの静子(杉本彩)は、実業家の夫・遠山(野村宏伸)の自分に対する心が遠のいていくことに不安を抱いていた。そんな折、静子に魅せられた政財界の黒幕・田代(石橋蓮司)の意を受け、暴力団組長の森田(遠藤憲一)は遠山を罠にかけて静子を拉致監禁する。そこは、セレブの人間を観客とする異様なSMショーの舞台でもあった…。
『ヌードの夜』『GONIN』などの鬼才・石井隆監督が、団鬼六の同名SM小説に挑戦した意欲的問題作。もはや体当たりという言葉の域を超えた杉本彩の壮絶な演技と肢体が全編を圧倒する。そもそもS的イメージの強い彼女に、あえてM的役柄を強いらせていることで、その倒錯感はいやおうにも増していく。伊藤洋三郎扮するセーラー服を着たショーのピエロ男もおぞましいほど効果的に映える。とにもかくにも善人がひとりも出てこない究極のピカレスク映画。ただし、ヒロインが自分の運命を受け入れてショーが始まってからの描写は、そこに至るまでの精神的テンションの高さに比べると急にトーンダウンしてしまい、ちと肩透かしの感もある。安川午郎のタンゴを基調とした音楽も秀逸。(的田也寸志)


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

41レビュー
星5つ:
 (8)
星4つ:
 (11)
星3つ:
 (8)
星2つ:
 (8)
星1つ:
 (6)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.2 (41件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 格闘試合?!・・・難解な映画, 2007/8/13
レビュー対象商品: 花と蛇 [DVD] (DVD)
美しい倒錯で難解な世界を期待して観ましたが、見事裏切られました。
苦しい、痛い、辛い、可哀相、・・でも強い、そして本当に綺麗。
杉本彩の完全勝利!!
絡み・・というより試合(それもかなり激しい一流格闘家同士の死闘)
・・一言で言えばそんな感想ですが、
作品としての見ごたえは充分、期待して良い映画です!
(但しかなり疲れるので、簡単に映画を観たい時には不向き)

杉本彩さんは、TVでも、この映画の中でも、とても美しく好きですが、いつも全く色気が感じられない不思議な女優さんです。
この映画の中でも、身体も、顔も、表情も、ダンスも、縛られてよだれをたらしているシーンでさえ、最高に美しいのに、
全裸になっても全くいやらしさを感じさせないのは、さすがと言うべきか、残念と言うべきか・・
やはり、色気、いやらしさと言うのは、「ちょっと性格が悪そう」「ちょっと身持ちの悪い女性」
そして「媚び」あるいは「無垢」「計算してない隙」がないと成立しないのだろうか?
完璧な女性は性的にはそそられないのだろうか。
と考えさせられました。

撮影はかなり大変だったそうですし、本当に美しい全裸、見せきる潔さ、根性は素晴らしいですが、
どこかミスマッチのような残念感が残るので星四つ。

野村宏伸さんの演技はいつも同じで、今回も「虚勢をはっているが内心ビクビクしている青年」
しかし、そんな野村さんが出てくると、とてもホッとする不思議な存在感が印象的でした。
ものすごい状況の中で愛する家族(夫)に会えた時の安心感が出ていた気がします。

ストーリーについては「夢の話」として流してシーンづつを観た方が分かりやすいかもしれません。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 杉本彩のおとなのコスプレ, 2005/2/13
レビュー対象商品: 花と蛇 [DVD] (DVD)
原作とは全く別物。杉本彩の芸術的な肢体をいろんなシチュエーションで堪能できます。
彼女は実際かなりな事をされているのですが、「貞淑な令夫人が心ならずも乱れてしまい・・・」という
団鬼六おなじみの描写があまり無いのと、彼女のボディがあまりに端正なため、
粘着質なスケベ度はぐっと押さえられている印象です。とにかく杉本彩が美しい。
また、石橋蓮司演じる「先生」と、彼を慕い命をかけて尽くすヤクザの、ほとんど同性愛的な関係にドラマを感じます。
なおSM嬢役で卯月妙子が逆さに吊るされています。この人はほんまもんなので凄い迫力です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


84 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 縛りの世界を堪能したくて観たのだが・・・, 2006/8/26
キッズレビュー
レビュー対象商品: 花と蛇 [DVD] (DVD)
杉本彩さんの美しさに未向さんの可愛らしさも加わり、キャストの選択は流石だと思わせてくれます。なにより司会進行役の伊藤洋三郎さんの怪しい演技がこの作品の中心映像となる「ショー」を大きく盛り上げてくれます。あの伊藤洋三郎さんの名演無しではこの作品の「ショー」は中途半端な演出で終わっていたでしょう。

が・・・この作品で描かれている縛りの世界は、少なくとも私の知る上での縛りの世界ではありません。

私も縛りは少なからず経験があります。でも・・・あれは只の拷問としか見れませんでした。団先生の作品にケチをつける訳ではありませんが、正直本当の縛りの世界ではないと私は思ってしまいました。

もし私が杉本さんや未向さんと一緒に同じ「ショー」に参加して同じように感じられるか・・・と聞かれたら迷わず「NO」と応えます。なぜならこの作品で行われている「ショー」の縛りには本来必要不可欠で、最も表現されなくてはいけない「愛と優しさ」が全く表現されていないからです。

もう一度言います。あれは拷問です。純粋な縛りの世界ではありません。完全に暴力的な欲望しか描かれていません。私が理解する縛りの世界の真髄を描いてくれていると石井監督に期待して観ただけにとても残念でした。

最後に一言。(サド)が愛と優しさをもって、(マゾ)に真の快楽を与えるための究極の手段の一つが縛りの世界なのです。

決して「拷問」や「暴力」や「レイプ」の世界ではありません。これだけは断言させて下さい。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換