出版社 / 著者からの内容紹介
大好評「写真の時間」シリーズの第1作『ハッセルブラッドの時間』で「花とカメラのない生活は考えられない」と書いていた著者、写真家の藤田一咲。その著者による、ご近所の庭先から名所のサクラ、テーブルの上の花、さらにヨーロッパの街角からヒマラヤ、砂漠、ジャングルなど海外の旅先での花の写真89点とエッセイ22話。「花は見るのも、撮るのも、写真で見るのも楽しい」という著者と一緒に、ひととき「花と写真の時間」を過ごしてみませんか。
内容(「BOOK」データベースより)
大好評「写真の時間」シリーズの第1作『ハッセルブラッドの時間』で「花とカメラのない生活は考えられない」と書いていた著者、写真家・藤田一咲。その著者による、ご近所の庭先の花から名所のサクラ、テーブルの上の花、さらにヨーロッパの街角からヒマラヤ、砂漠、ジャングルなど海外の旅先での花の写真89点とエッセイ22話。「花は見るのも、撮るのも、写真で見るのも楽しい」という著者と一緒に、ひととき「花と写真の時間」を過ごしてみませんか。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
藤田 一咲
東京都生まれ。雑誌の取材から広告、書籍まで幅広く活動するフリーランスのカメラマン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。雑誌の取材から広告、書籍まで幅広く活動するフリーランスのカメラマン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)