出版社 / 著者からの内容紹介
楽しみながら脳を活性化するおとなの塗り絵
色鉛筆という身近な画材を使って、気軽に楽しみながら脳をリフレッシュすることができる大人のための塗り絵。第1弾は、美しい日本の風景篇です。写真とお手本、そしてワンポイントアドバイスなどを参考にしながら、あなただけの美しい絵を仕上げてください。
色鉛筆という身近な画材を使って、気軽に楽しみながら脳をリフレッシュすることができる大人のための塗り絵。第1弾は、美しい日本の風景篇です。写真とお手本、そしてワンポイントアドバイスなどを参考にしながら、あなただけの美しい絵を仕上げてください。
内容(「BOOK」データベースより)
美しい日本の風景画に心癒され、塗り絵を楽しみながら、描画の技術の上達。
出版社からのコメント
従来の塗り絵本に比べて、本書はさまざまな特長を持っています。
*横型の判型を採用し、手本を開いて置いたまま描画に取り組めます。
*すべての絵について、つかう色と描画手順を詳細に解説しています。
*全12点を描画の難易度順に配置。スキルアップ出来るよう工夫されています。
*画材を身近な色鉛筆に限定。どなたにでも気軽に取り組んでいただけます。
*手本写真と描画例を並べて見ることで、完成イメージがつかめます。
*横型の判型を採用し、手本を開いて置いたまま描画に取り組めます。
*すべての絵について、つかう色と描画手順を詳細に解説しています。
*全12点を描画の難易度順に配置。スキルアップ出来るよう工夫されています。
*画材を身近な色鉛筆に限定。どなたにでも気軽に取り組んでいただけます。
*手本写真と描画例を並べて見ることで、完成イメージがつかめます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
飯野 鐵郎
1936年、福岡県生まれ。色鉛筆画の画家による現代色鉛筆画協会を設立。同協会会長。横浜市在住。現在、神奈川県を中心に多くの色鉛筆画教室で講師を務める
内田 〓伽
岡山県生まれ。岡山大学教育学部特設美術課程卒業。6年間公立中学校美術教員。1998年より色鉛筆画を始める
赤堀 侃司
1944年、広島県生まれ。東京工業大学大学院理工学研究科修了後、高等学校教員、東京学芸大学助教授などを経て、東京工業大学大学院社会理工学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年、福岡県生まれ。色鉛筆画の画家による現代色鉛筆画協会を設立。同協会会長。横浜市在住。現在、神奈川県を中心に多くの色鉛筆画教室で講師を務める
内田 〓伽
岡山県生まれ。岡山大学教育学部特設美術課程卒業。6年間公立中学校美術教員。1998年より色鉛筆画を始める
赤堀 侃司
1944年、広島県生まれ。東京工業大学大学院理工学研究科修了後、高等学校教員、東京学芸大学助教授などを経て、東京工業大学大学院社会理工学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)