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色街に艶の夜 (ダリア文庫)
 
 
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色街に艶の夜 (ダリア文庫) [文庫]

加納 邑 , 香林 セージ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 617 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

貴族の御曹司である多綺は外交官の父が他国の内乱に巻き込まれ行方不明になって二年、ある男の策略によって財産をなくし多額の借金を抱えた。男娼館で働くことになり、覚悟を決めた多綺は反発しながらも娼館の主、青馬に夜毎、閨のことを仕込まれていた。だが、はじめての客が自分を陥れた男だと知らされた多綺は、それだけは我慢できないと、娼館から逃げ出してしまうのだが…。

登録情報

  • 文庫: 266ページ
  • 出版社: フロンティアワークス (2010/9/13)
  • ISBN-10: 4861344336
  • ISBN-13: 978-4861344336
  • 発売日: 2010/9/13
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 533,596位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 みかみ トップ100レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
「色街に恋の花」のスピンオフで、男娼館の二人の主人のうちのもう一人、青馬が攻の「商品手出しモノ」
前作よりかなりエロさ増してます!
ぶっちゃけ、前半は仕込み話がメインなところがあって、かなりエロさ充実しています。
そして後半はちょっと切なくつらい恋話。

最後の最後まで青馬が自分の気持ちを押し殺し、多綺はすっぱり青馬を諦めて男娼として生きていく決心をするところ、ハッピーエンドなのか違うのか、際どい線を走るところがドキドキして面白かったです。

とくに多綺。ただ可愛いとかきれいでエロい男娼というわけでなく、頭の良さや曲げないプライドなるものが宿っていて、彼の持つ聡明さがただ「青馬が好き」と言っても他の男娼恋話とは違う重みとか真剣さがあることを納得させてくれるような、登場人物が生き生きしている感覚がありました。

貴族なのにはっきりモノを言い、素直に好き嫌いを口にする多綺が読者が気持ち良く応援できる受で、感情を押し殺すことができる大人な青馬は一般的なかっこいい攻。
経営者である青馬とそこで働く多綺は、一見力関係が青馬→多綺だけど、売れっ子男娼としての多綺を青馬は無碍にはできないから大切に扱い、力関係は青馬ばかりが強いわけじゃない。そのあたりも面白い。

恋話以外にも多
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5つ星のうち 4.0 ちょうどいい対比 2011/4/8
投稿者 ハニー
形式:文庫
前作の牙月と朱、今回の青馬と多綺。
それぞれ同じく、男娼館の主人と娼妓見習いという立場の二人を、どう色分けするのかな?と思ってました
朱は「仔犬」と表現されてましたが、多綺はそういう意味では「猫」ですね。
ちょっとプライドが高くてはねっ返りで。それがだんだんしおらしくなっていくのが、可愛らしかったです。
前半は青馬が多綺を仕込むため、エロさ全開!なもんですから、このままいくのか〜?と思いきや、そうはなりませんでした…(^_^;)
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