Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
色の知識―名画の色・歴史の色・国の色
 
その他のイメージを見る
 

色の知識―名画の色・歴史の色・国の色 [ペーパーバック]

城一夫
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,415 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と色彩―色材の文化史 (「知の再発見」双書) ¥ 1,680 をあわせて買う

色の知識―名画の色・歴史の色・国の色 + 色彩―色材の文化史 (「知の再発見」双書)
合計価格: ¥ 4,095

在庫状況の表示

  • 対象商品: 色の知識―名画の色・歴史の色・国の色

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 色彩―色材の文化史 (「知の再発見」双書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

世界中を旅するように集めた、
550色のカラーパレット。

色彩は、古代から現代に至るまで、
私たちの生活に強い影響を及ぼしています。
色彩は人類の歴史、伝統、生活の集積であり、
文化の発露であるといえるでしょう。

本書では、人類が色を用いはじめた起源にまで遡り、
美術・デザイン様式に見られる色の変遷
―洞窟壁画からルネッサンス、
アール・ヌーボーからポスト・モダンまで―を、
カラーパレットと詳細なテキストでわかりやすく、親しみやすく紹介。

また、フェルメールやモネ、ベラスケスなど、
西洋絵画の巨匠たちが好んで使用したカラーパレットや、
西洋を中心とした世界30カ国の色彩風景、
さらには、建築物や陶磁器に由来する色名などを
広範囲にわたり採集。目に見える具体的な「色名」で表した、
画期的な「カラー事典」です。



*カラーサンプル全色に、色の由来と、
CMYK・RGB、マンセル値を掲載。
*美術、歴史、デザインの資料として最適な「色彩の手引書」。

<本書の内容>

□美術・デザイン様式にみる色の変遷
□名画を生んだ画家たちのカラーパレット
□さまざまな色名とその由来
□世界のカラーパレット
□色材の歴史
□色彩科学・文化史年表
□色名索引□主な参考文献・写真図版一覧

著者:城一夫(共立女子大学名誉教授)

内容(「BOOK」データベースより)

名画の巨匠が好んで使用したカラーパレットや世界の歴史・文化の色を具体的な「色名」であらわした画期的な「カラー事典」。

登録情報

  • ペーパーバック: 223ページ
  • 出版社: 青幻舎 (2010/5/25)
  • 言語 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 486152251X
  • ISBN-13: 978-4861522512
  • 発売日: 2010/5/25
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 45,403位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
楽しい色の話 2010/6/11
形式:ペーパーバック
色の紹介切り口が専門書独特のとっつきにくさが無いので
安心して読み勧められます。
特に色名の由来の章がお勧めです。
へーーーっと唸ってしまう辺りが雑学的要素も含んでいるので
私のように知識がなくとも楽しめてしまいます。
知識を得る為の本なのですが・・・

色の奥深さを知りました。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
いろいろな色 2010/12/7
By kaizen #1殿堂
形式:ペーパーバック
いろいろな色を知るのによい。
色は、生活,文化を繁栄しているので、歴史や国についての記述はとても役立つ。

植物の色,動物の色を追求するのもよいのかもしれない。

できれば、別冊になっているとうれしい。

1 植物の色
2 動物の色
3 国の色(歴史の色)
4 名画の色
の4分冊ではどうでしょう。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By blue
形式:ペーパーバック
色彩ということに意識を向けたことがなかった。
当たり前に眼の前に存在する色に対して疑問を持つ事もなかったし
色の名前を知ってしまうと生活していく中で
情報過多になり混乱すると思っていました。

ところが、タイトルの「知識」に惹かれ手にとったこの本に
単純明快な色ばかりで出来ている世界ではない事を教えられ
世界は名前の知らない色ばかりで存在しているのではないかとハッとした時
色彩の世界に引きずられていきました。

視覚の革命を起こすのも気付くのも人それぞれ。
私が色彩に興味を持てた第一書が『色の知識』です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換