「舞-エルス」の第3巻。―ん?…あぁ、「舞-乙HIME」の第3巻…か?
エルスが余りにもハッスルし過ぎてて、思わずタイトル間違えちゃった(テヘッ)
取り敢えず最初に一言。「…エルス好きは、何も言わず、黙ってコレをレジに持って行きなさい!」
冒頭からシズル&お蝶婦人vsミドリちゃんの白熱のバトルが始まりミドリちゃんの必殺技がサイキック斬にしか見えなかったり(笑)、○○君がシュバルツとして登場してアニメ版第6話の再来…いや、漫画版ゆえにそれ以上に規制を突破?したように見えない事もない触手プ○イが行われたり、その結果として無印・乙(ラスト除く)でほとんど活躍できなかった○○○ちゃんが活躍?したり、アリカの家族初?登場+その家族関係で物語の根幹に関わってくるであろう疑惑が浮上したり、今までは影に隠れてでしか登場しなかったカルデア次期皇帝が初登場したり(しかし何でまぁ男衆はこう性格が…)、マシロ・アリカ・ニナ・エルスの4人組の気持ちや内面(またはその進展)が描写されたり(特にニナ)、学園長がエクトプラズム的に口から脱魂したり(笑)、…とまぁそんな感じで色々見所はあるのだが、やはり“エロ―いや、エルス”の動きが目に止まる第3巻。
表紙で「コラッ!も〜ぅ、どこ見てるの!?見ちゃいや〜ん!」っと言ってるかどうかは分からないが、
兎にも角にもエルスちゃん…「パオーン(象さん)が、パオーン(ゾウさん)が、」って、パオパオパオパオ言い過ぎです(笑) 「パオーン!(ぞうさん)」