内容紹介
シリーズ累計部数80万部を超える、脳内映像ミステリーがついに舞台になった!2008年3月に青山円形劇場で上演された「心霊探偵 八雲」初の舞台は、神永学書き下ろしによる、シリーズ単行本にはないストーリー。(脚本)
八雲役に河合龍之介、晴香役に岡あゆみを迎えるなど、フレッシュな顔ぶれの出演者にも大注目。
八雲役に河合龍之介、晴香役に岡あゆみを迎えるなど、フレッシュな顔ぶれの出演者にも大注目。
内容(「BOOK」データベースより)
大人気、脳内映像ミステリーが舞台になった!息をもつかせぬ展開で繰り広げられるシリーズ単行本にはない、八雲と晴香が挑む新たな事件を見逃すな。
著者について
1974年生まれ。山梨県出身。日本映画学校を卒業。既刊「心霊探偵八雲」hシリーズ、「山猫」。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
神永 学
1974年山梨県生まれ。日本映画学校卒業。2003年自費出版した『赤い隻眼』が話題になり、同作を大幅加筆修正した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』でプロデビュー。エンターテイメント性の高いストーリーと、映像を意識した独特のスタイルで執筆活動を続ける。小説の他、演劇ユニットTRICICLOに参加し、舞台脚本の執筆も手がけるなど活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1974年山梨県生まれ。日本映画学校卒業。2003年自費出版した『赤い隻眼』が話題になり、同作を大幅加筆修正した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』でプロデビュー。エンターテイメント性の高いストーリーと、映像を意識した独特のスタイルで執筆活動を続ける。小説の他、演劇ユニットTRICICLOに参加し、舞台脚本の執筆も手がけるなど活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)