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舞ーHiME戦(EXA) (電撃コミックス EX 144-1) コミック – 2010/10/27


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コミック, 2010/10/27
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登録情報

  • コミック: 248ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2010/10/27)
  • ISBN-10: 4048689878
  • ISBN-13: 978-4048689878
  • 発売日: 2010/10/27
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 古社鉱山 投稿日 2010/11/3
2004年にアニメが放送された作品が、何故かこのタイミングでコミカライズ。
当方、アニメはかなりの秀作だったという認識なので、懐かしさもあっての購入。
ただ、あまりアニメの興奮とは繋がりませんでした。以下、原作ファン目線での評価です。

もともと26話で放送した作品をわずか1冊のコミックスにするのは土台無理な話で、何とか短くまとめようとした時にはこれが無難な形だった、というのは理解出来ます。代表的なところでは、例えば楯祐一が登場せず、舞衣の思い人は黎人になっている。この変更のおかげで、最後のバトルに突入するまでの思い人を絡めた人間関係はシンプルで分かりやすくなっています。舞衣と命の関係性を中心としてまとめているので、ある程度登場人物が減るのは仕方がない部分でしょう。

しかし、例えば尾久崎晶がいないので弟の巧海が退場するシーンが適当になってしまっているし、雪之がHiMEではない設定なので遥の活躍もありません。他にも色々と登場しないキャラが多く、HiMEの数は原作の半分程度。アニメ前半で描かれたアリッサのエピソードも当然無いので、HiMEどうしの横の繋がりが見えてこないのも痛い部分です。

過去にコミカライズされたチャンピオンコミックス版は全く違う内容だったので、改めてアニメシナリオ準拠のコミックが出るの
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 たこ焼き 投稿日 2011/11/18
舞-HiMEの新訳と帯に謳ってありますがいまいちな出来です。
最初の方にある見開きこそおなじみのHiMEたちはいれど、劇中では色々と省かれており雑な仕上がりに…。
おそらくアニメ版を視聴した人向けに描いてあるのでしょう。
それでも不足感の強い仕上がりですが。
HiMEは想い人が明示されなかったり、出番がちょっとで退場してたりと足早に展開していき、終わりを迎えます。
まるで打ち切りか同人のように幕が降りるという…。
設定?は、悪くないだけに残念な作品でした。

コミックスのサイズや印刷も成年コミック並みで割高感が強いので何か損した気分になりました。
あまり購入はオススメしません。
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1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 高江洲勇太 投稿日 2011/3/7
テレビシリーズや、その他のコミックスと同様で、原作とは、キャラの役割が変わっており、オリジナルの展開でストーリーが進むが、原作の方の展開に納得している人にとっては、微妙な展開だろうと思う。ちなみにこの一冊で完結である為に、原作に比べてストーリーは短い為に原作の一部の主要キャラなどがカットされている。おそらく原作ファンは、原作で活躍しなかったけど、好きだったキャラの活躍とかを期待すると思うが、その点では残念な展開だろうと思う。この一冊にすべてを収めようとした結果、原作の魅力とも言える要素までカットしてしまったような感じ。
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