内容紹介
今や世界的な評価がますます高まる日本酒。北は北海道から南は九州まで、地元の自然・風土を生かし、意欲的な酒造りに励む蔵元は多い。中でも元気いっぱいの100蔵にスポットを当て、米選びから醸造、搾り、貯蔵にいたるまで伝統の技と最新の技術を駆使して産み出される奥深い味わいの世界を案内。あわせて造り手の哲学、日本酒への熱き思いなども紹介する。漫画家でもある著者による蔵元の似顔絵付き。
<本書の構成>
第1章■北海道・東北29蔵(田酒、南部美人、十四代など)
第2章■関東・甲信越29蔵(東力士、神亀など)
第3章■東海・近畿・中国30蔵(磯自慢、李白、獺祭など)
第4章■四国・九州12蔵(梅錦、香露、西の関など)
内容(「BOOK」データベースより)
今や世界的評価がますます高まる日本酒。北は北海道から南は九州まで、地元の自然・風土を生かし、意欲的な酒造りに励む蔵元は多い。中でも元気いっぱいの100蔵にスポットを当て、米選びから醸造、搾り、貯蔵にいたるまで伝統の技と最新の技術を駆使して生み出される奥深い味わいの世界を案内。あわせて造り手の哲学、日本酒への熱き思いなども紹介する。著者の似顔絵付き。