内容(「BOOK」データベースより)
アメリカのIEPをあくまで参考に、日本の発達障害支援策を考える。
内容(「MARC」データベースより)
特別支援教育に何を望みますか? 自閉の内側を語る活動を活発に続けるニキ・リンコと自閉っ子のママである仲本博子が、アメリカのIEP(個別教育プログラム)をあくまで参考に、日本の発達障害支援策を考える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ニキ リンコ
翻訳家。幼いころから違和感を感じながら育ち、30代になって初めてアスペルガー症候群(知的・言語面での遅れを伴わない自閉スペクトラム)と診断される。翻訳・執筆・講演活動を通じて、自閉の内側を語る活動を活発に続ける
仲本 博子
トニママ。日本で音楽短大卒業後、渡米。アメリカの大学で音楽の学位を取得。日系アメリカ人三世の夫と結婚し、今はカリフォルニア州のサンノゼに暮らす。音楽教師として私立学校に勤務する一方で、長男トニー(自閉っ子)、次男ケニーの二児の母でもある。岡山県健康の森学園さくらんぼの会役員理事・国際音楽交流担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
翻訳家。幼いころから違和感を感じながら育ち、30代になって初めてアスペルガー症候群(知的・言語面での遅れを伴わない自閉スペクトラム)と診断される。翻訳・執筆・講演活動を通じて、自閉の内側を語る活動を活発に続ける
仲本 博子
トニママ。日本で音楽短大卒業後、渡米。アメリカの大学で音楽の学位を取得。日系アメリカ人三世の夫と結婚し、今はカリフォルニア州のサンノゼに暮らす。音楽教師として私立学校に勤務する一方で、長男トニー(自閉っ子)、次男ケニーの二児の母でもある。岡山県健康の森学園さくらんぼの会役員理事・国際音楽交流担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)