出版社/著者からの内容紹介
自転車に出会えて、本当によかった......。
内容(「BOOK」データベースより)
自転車による豊かで楽しい生活。ママチャリで20キロ先の店へ買い物に行く。仲間とミニベロでポタリングを楽しむ。ロードバイクでひたすら坂を登る。雨の日は家でピストを漕ぎ続ける…。50歳のときに出会った自転車が体型と体質を、そして人生までも変えてくれた。ときに交通行政や運転者のモラルに苦言を呈しつつも、春夏秋冬、尽きることのない自転車への愛を熱く語る。
出版社からのコメント
体型と体質、
そして人生までも変えてくれた......、
中年SF作家の豊かで楽しい健康生活!
そして人生までも変えてくれた......、
中年SF作家の豊かで楽しい健康生活!
自転車による豊かで楽しい生活。ママチャリで20キロ先へ買い物に行く。仲間とミニベロでポタリングを楽しむ。ロードバイクでひたすら坂を登る。雨の日は家でピストを漕ぎ続ける......。
50歳のときに出会った自転車が体型と体質を、そして人生までも変えてくれた。ときに交通行政や運転者のモラルに苦言を呈しつつも、あの『自転車で痩せた人』から2年余り、「自転車三昧」となった著者が、春夏秋冬、尽きることのない自転車への愛を熱く語る。
著者について
高千穂 遙(たかちほ・はるか)●SF作家。1951年生まれ。法政大学卒業。大学在学中よりアニメの企画を手掛け、1977年に「クラッシャージョウ 連帯惑星ピザンの危機」で作家デビュー。1980年に星雲賞・日本短編部門、1986年に星雲賞、日本長編部門を受賞。「クラッシャージョウシリーズ」等、著書多数。自転車関連では『自転車で痩せた人』など多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高千穂 遙
SF作家。1951年生まれ。法政大学卒業。大学在学中よりアニメの企画を手掛け、77年に「クラッシャージョウ 連帯惑星ピザンの危機」で作家デビュー。80年に星雲賞・日本短編部門、86年に星雲賞・日本長編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
SF作家。1951年生まれ。法政大学卒業。大学在学中よりアニメの企画を手掛け、77年に「クラッシャージョウ 連帯惑星ピザンの危機」で作家デビュー。80年に星雲賞・日本短編部門、86年に星雲賞・日本長編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)