本書を読んで、麻生総理の感動的な所信表明演説を思い出しました。
麻生総理は、「私は日本の可能性を信じています、私は決して逃げません。」と断言されました。
そして、その言葉通り、麻生総理はマスコミの狂ったような反麻生のネガティブキャンペーンに負けず今も総理として頑張ってくれています。
本書を購入された皆さんの中にはもしかしたら「面白半分」で購入された方もおられるかもしれませんが、
本書を読めば、麻生総理の魅力と「国を想う心」に必ずや心を動かされると同時に、
「麻生総理を誹謗中傷していた日本のマスコミの馬鹿さ加減と彼らの異常な反日・自虐ぶり」を痛感されることでしょう。
「日本という国家に対する誇りと愛情に溢れた麻生総理の所信表明演説に感動した我々日本人とは違い、
麻生総理の所信表明演説を敵意と憎悪に満ちた目で見ていた異常な連中が日本の政界・官界・マスコミ業界には恐ろしいくらいに沢山存在していた(いる)」
ということを我々日本国民は絶対に忘れてはいけないと思います。
麻生総理、我々日本国民を勇気づけてくださり有難うございます。
本当に素晴らしい著書を有難うございました。
一人でも多くの日本国民の皆様方が本書をお読みになられるよう願います。