内容(「BOOK」データベースより)
これからのワイン市場を語るのに欠かせない重要なキーワード、それが「自然派ワイン」である。ブドウ栽培におけるビオ(有機)のアプローチに加え、醸造をもできるだけ自然な手法で行なうことを目指す自然派ワイン。飲めば飲むほどその不思議な魅力の虜になったという著者が、ブドウ栽培から醸造、熟成、瓶詰め、そしてテイスティングまで、自然派ワインのすべてを詳しく、わかりやすく解説した業界待望の1冊。併せてフランスの31軒の自然派ワイン生産者を最新データと共に紹介。
内容(「MARC」データベースより)
これからのワイン市場を語るのに欠かせない「自然派ワイン」について、ブドウ栽培から醸造、熟成、瓶詰め、テイスティングまで、その全てを詳しくわかりやすく解説。フランスの自然派ワイン生産者も最新データと共に紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大橋 健一
1967年、栃木県宇都宮市生まれ。1989年慶応義塾大学商学部卒業後、東京都港区六本木の業務用酒類卸店での2年間の修業の後に、1991年、父親が社長を務める(株)山仁酒店に入社。1999年(社)日本ソムリエ協会主催第3回全国ワインアドバイザー選手権大会優勝。その頃より自然派ワインに興味を持ち始め、フランスを中心に実際に生産者を訪ね歩くなど、徹底した探求を続ける。現在、(株)山仁酒店常務取締役、(株)サマーソールト取締役兼プレミアム商品開発室長を務める傍ら、自然派ワインに関する講演会の講師なども意欲的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、栃木県宇都宮市生まれ。1989年慶応義塾大学商学部卒業後、東京都港区六本木の業務用酒類卸店での2年間の修業の後に、1991年、父親が社長を務める(株)山仁酒店に入社。1999年(社)日本ソムリエ協会主催第3回全国ワインアドバイザー選手権大会優勝。その頃より自然派ワインに興味を持ち始め、フランスを中心に実際に生産者を訪ね歩くなど、徹底した探求を続ける。現在、(株)山仁酒店常務取締役、(株)サマーソールト取締役兼プレミアム商品開発室長を務める傍ら、自然派ワインに関する講演会の講師なども意欲的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)