内容(「BOOK」データベースより)
街で自然に暮らす法。べつに田舎に行かなくても自然に生きることができるのです。今すぐはじめられるシンプルな技術。元気に街で生きていくための、魂の処方箋。
内容(「MARC」データベースより)
田舎に行かなくても自然に生きることができるのです。でも、街の中で自然に暮らしていくためには、忘れてはいけないことがいくつかあります。元気に街で生きていくための、魂の処方箋。86年角川書店刊の新装。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北山 耕平
1949年、ピース・ベイビーのひとりとして神奈川県に生まれた。大学在学中に編集者となり、『宝島』がまだロック・マガジンだった時代の最後の編集長をつとめ、その後、現マガジンハウスの雑誌『ポパイ』の創刊に参加するなどしたあと渡米。七十年代後半の西海岸でいわゆる「ニューエイジの勃興」に立ち会う。西部放浪の途中、ローリング・サンダーと名乗るメディスンマンとの出逢いをきっかけに、ネイティブ・アメリカンの精神を日本の次の世代に伝え、日本列島のネイティブ・スピリットの根っ子を探るワークを開始して現在に至る。先住民文化―とりわけストーリー・テリングの―研究家であり、新しい生き方の探求者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、ピース・ベイビーのひとりとして神奈川県に生まれた。大学在学中に編集者となり、『宝島』がまだロック・マガジンだった時代の最後の編集長をつとめ、その後、現マガジンハウスの雑誌『ポパイ』の創刊に参加するなどしたあと渡米。七十年代後半の西海岸でいわゆる「ニューエイジの勃興」に立ち会う。西部放浪の途中、ローリング・サンダーと名乗るメディスンマンとの出逢いをきっかけに、ネイティブ・アメリカンの精神を日本の次の世代に伝え、日本列島のネイティブ・スピリットの根っ子を探るワークを開始して現在に至る。先住民文化―とりわけストーリー・テリングの―研究家であり、新しい生き方の探求者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)