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自民党・創価学会亡国論―日本を破滅に導く「致命的な欠陥」が、ここにある!
 
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自民党・創価学会亡国論―日本を破滅に導く「致命的な欠陥」が、ここにある! [単行本]

屋山 太郎
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

もう、黙ってはいられない! 利権維持マシーン=自民党の大罪、創価学会の悪業、亡国の片棒を担ぐ愚かな官僚、平気で国家を売りとばす人々…。小泉政権で日本は救えるか? 緊急特別書き下ろし!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

屋山 太郎
1932年福岡県生まれ。1959年に東北大学文学部仏文科を卒業後、時事通信社に入社。政治部記者、外務省クラブ記者、ローマ特派員、官邸クラブキャップ、ジュネーブ特派員、解説委員兼編集委員などを歴任。87年に退職し、政治評論家として『産経新聞』『正論』など、数多くのメディアで鋭い批評を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 270ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2001/07)
  • ISBN-10: 4837919057
  • ISBN-13: 978-4837919056
  • 発売日: 2001/07
  • 商品の寸法: 19.6 x 14 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 844,682位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人必読 2008/1/17
形式:単行本
保守派論陣の屋山さんの本は、読みやすくて勉強になる。この本は、官僚の言いなりになっている自民党のみならず、宗教家の私党とでも言うべき公明党に関して批判してます。どうして、中韓に加担するのか、池田大作氏の思惑がよくわかり、いかに創価学会が日本を貶めているかが書かれています。時期衆院選挙を前に、一人でも多くの日本人がこの本を読んで、公明党のインチキ福祉・平和主義に終止符を打ちましょう。日本を愛するすべての人に読んでもらいたいです。
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