内容(「BOOK」データベースより)
著者の声の誘導で動くだけ、どこでもカンタンに自力整体が始められます。痛みもない!コリもない!スッキリスリムきれいで健康なからだになる。自力整体&整食法で、からだ中の老廃物が滞留便として排泄されれば、筋肉は回復し、骨格のゆがみが治り、痛みや不調は消えていきます。
内容(「MARC」データベースより)
簡単な運動をするだけで、骨格のゆがみが治り、痛みや不調が消えていく。さらに、いっぱい食べても大丈夫な整食法を行えば効果は増大、健康な体に! 2003年4月刊「自力整体」の決定版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
矢上 裕
1953年、奄美大島で生まれる。関西学院大学2年のとき、予防医学の重要性に目覚め中退し、鍼灸の道に進む。鍼灸院開業中、自力で経絡を調整する「自力整体整食法」の原型である経絡調整体操を考案。さらにヨガ、断食、整体を学び「自力整体整食法」を完成。現在、関西で自力整体整食法教室を指導している。さらに遠隔地の人のために通信誌「自力整体整食法通信」を郵送し、定期的研修や合宿などのスクーリングを行なっている。「矢上予防医学研究所」所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年、奄美大島で生まれる。関西学院大学2年のとき、予防医学の重要性に目覚め中退し、鍼灸の道に進む。鍼灸院開業中、自力で経絡を調整する「自力整体整食法」の原型である経絡調整体操を考案。さらにヨガ、断食、整体を学び「自力整体整食法」を完成。現在、関西で自力整体整食法教室を指導している。さらに遠隔地の人のために通信誌「自力整体整食法通信」を郵送し、定期的研修や合宿などのスクーリングを行なっている。「矢上予防医学研究所」所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)