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自分探しと楽しさについて (集英社新書) [新書]

森 博嗣
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

老若男女を問わず、「自分探し」を続けている人は少なくない。自分の存在は、自分にとって最も明らかなはずなのに、なぜ見つけることができないのだろうか。現実に多くの人が、自分の生き方に悩み、自分探しを続けている。もちろん、個々人が置かれた状況はさまざまであり、万能薬は存在しない。その事実を踏まえたうえで、人気作家が、「あなたの中の前向きな気持ち」を、そっと引き出してくれる一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森/博嗣
1957年生まれ。作家。工学博士。某国立大学工学部建築学科で研究をする傍ら、1996年に『すべてがFになる』で第一回メフィスト賞を受賞し、作家デビュー。以後、次々と作品を発表し、人気作家として不動の地位を築く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 188ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/2/17)
  • ISBN-10: 4087205800
  • ISBN-13: 978-4087205800
  • 発売日: 2011/2/17
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
21 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 akr
形式:新書|Amazonで購入
なんでもっと良いタイトルをつけなかったんだろう。
森博嗣の著作じゃなかったら購入しないタイトルだ。
新しい読者の獲得を目指してのことだとは思うけど。。
タイトルについてのみ不満。

中身について、集英社新書から出ている三部作「自由について」「工作について」「小説について」の延長線上にあるものだと思う。
自分探しってなんだろう、楽しさってなんだろう。
ほとんどの人が漠然としか捉えていないテーマについて説明。

自分が考えていたことはこういうことか、と思う人もいるだろうし、こういうふうに考える人もいるんだ、と思う人もいるだろう。いずれにしても自分の考えと比較するための枠を意識することができる点で価値がある。

僕の感想は、こういうふうに考える人もいるんだ、であった。
そして、こういうふうに考えるのもいいもんだな、であった。

この本が多くの人の目にふれてほしい。
自分の楽しさを意識してほしい。
マスコミに踊らされないで。自分で考えて。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Jackcross
形式:新書|Amazonで購入
やはり、タイトルですよね。正直持っていて恥ずかしい。
森博嗣作品と15年以上付き合っているから買ったのであって、そうでなければ、買わない。

ただ。

おそらく、「一般的な」自己啓発本を読んだり、書店で探している人にとっては
非常に価値のある内容なのではないでしょうか。
森博嗣の名前も知らないような人。

あえてそのような人に向けてのタイトルなのかもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 こんなタイトルで森博嗣著だなんて 2011/4/27
投稿者 Amazon Customer
形式:新書|Amazonで購入
なんともタイトルは恥ずかしいけど、
あえて、このベタさがいいのかな。

基本的に、こういった啓発本にありがちな
暑苦しさとか暖かさはないです。

でもこの放置的な、自分で頑張れのような、クールさがいいですね。

答えは 自分の中にあるのではなく、自分のうちから生まれるものなのだと、私も思う。

「若者から相談を受ける。よりにもよって僕なんかに相談する人がいるのだ。本当に気が知れない。」と森さんはおっしゃる。確かにそうなのかも。
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10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 五島雅 VINE メンバー
形式:新書
 筆者の立場はリバタリアンの立場に近い。そして、情緒よりも合理性、論理性を強く主張している。
 また、民主主義の基本である、自分とは違う意見の者の尊重も繰り返しでてくる。
 基本的に評者は筆者の意見に賛同する。

 ただ、上記のようなことを貫くための意志の強さが前提とされていることが、「強者の論理」としてバイアスがかかっている点くらいが、疑問符がつく。
 皆、筆者のように強い人間ばかりではない。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 フクモト
形式:新書
「自由をつくる、自在に生きる」からの3部作と同じだろうと思って、購入を躊躇っていました。
書店でパラパラめくると、少し違うなと感じましたので、購入して読みました。

位置的には、自由論・小説論・工作論で読者からの意見について考えた内容を、自分とは何か、楽しさを見つけることではないか、
その上での他者との関係の取り方について書かれています。

他のエッセイに比べて、ずいぶんと分かりやすく伝えようと書かれているなという印象です。
自分探しで海外に行くようなこと(自分探し)と、趣味で面白いと感じるようなこと(楽しさ)がほぼイコールであるという主張です。

自由論・工作論と似ていますが、やりたいことの要素は何なのか、そしてそれらは工作キットのように売られているものではないという説明には納得しました。
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